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2006年12月

2006/12/31

情報クリップ・ダイジェスト 2006/11-12

◆マイホーム 我が子と共に成長、間取り変更自由に
[産経新聞 06/10/18]
◇積水化学工業 「bj・plus」 について
http://www.sekisuiheim.com/info/press/20061003_2.html
◇ミサワホーム 「HYBRID BLANC」 について
http://www.misawa.co.jp/misawa/news_release/misawa/pop-up/release-pages/2006_07_12/061003.html
◇ながさき子育て支援住宅プロジェクト
http://www.kosodate-net.org/project.html

◆石川のPFU、「輪島塗」キーボード、純金使用、50万円強
輪島塗のキートップを採用した一台五十万円強のキーボード「ハッピーハッキングプロフェッショナルHGジャパン」など二機種を発売した。伝統工芸とIT(情報技術)を融合させた製品としてプログラマーなど専門職に訴求する。
[日経MJ 2006/10/20]
◇PEU HP
http://www.pfu.fujitsu.com/
◇ペンブティック書斎館Aoyama HP
http://www.shosaikan.co.jp/

◆古書店は私の部屋 予約制の隠れ家風/店内にちゃぶ台
自宅の書斎感覚でくつろいで利用できる、個性的な古書店が人気だ。完全予約制の隠れ家風の店や、奥にちゃぶ台を用意して上がり込んで本が読める店などが登場。自分だけの空間で心ゆくまで本に親しめ、店主と濃密なコミュニケーションもはかれる。
[日経MJ/ブームの予感 2006/11/10]
◇ユトレヒト HP
http://www.utrecht.jp/
◇古本喫茶 伽羅 HP
http://kyara-book.com/
◇百年 HP
http://100hyakunen.com/
◇全国古書籍商組合連合会ポータルサイト
http://www.kosho.ne.jp/

◆和の伝統色、濃淡に癒し ファッション・文具染め上げ
日本の伝統色を現代に蘇らせる動きが広がってきた。平安から江戸時代に生まれた色の技術が様々な商品に活用されている。スカーフからバッグ、ポーチ、ベビー服に至るファッションアイテム、アルバムやペンケースなどの文具、ベッドリネンやタオル、クッションといったインテリア用品まで用途は多彩だ。
[日経MJ 06/11/01]
◇吉岡幸雄氏 HP
http://www.sachio-yoshioka.com/2002jp/
◇クオーレ・アモーレ HP
http://www.cuore-amore.co.jp/
◇流行色情報センター HP
http://www.jafca.org/
◇國本桂史氏 HP
http://www.delco.co.jp/
◇井上企画・幡 HP
http://www.asa-ban.com/

◆日本を探す 鏡 真実を映し出すという発想
東京・浜松町で開かれた「東京ファッショングッズトレードショー」をのぞいていて、面白い鏡を見つけた。映しても左右が逆にならない鏡、すなわち「他人から見た自分の姿」を映せる鏡である。
[産経新聞 06/11/09]
◇ヤマムラ HP
http://www.kk-yamamura.co.jp/
◇平總卸店 神棚オンラインショップ
http://www.kamidana.co.jp/

◆建築家・藤森照信 ベネチアでも異色作好評
屋根にニラを生やし、壁にはタンポポ…。「誰も見たことのない日本の建築」として藤森照信の作品が今秋、第10回ベネチア・ビエンナーレ建築展で紹介され、高く評価された。世界で活躍する日本人建築家は多いが、建築史から意図的に外れるような異色の作品をつむぐ藤森。来春には東京で凱旋(がいせん)企画展が開かれる
[産経新聞 06/11/15]
◇藤森照信研究室
http://tampopo-house.iis.u-tokyo.ac.jp/
◇藤森照信氏 (Wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E6%A3%AE%E7%85%A7%E4%BF%A1
◇藤森照信氏 について
http://www.jpf.go.jp/venezia-biennale/arc/j/10/04.html
◇La Biennale di Venezia HP
http://www.labiennale.org/

◆ワイン満喫、目で舌で インテリアはボトル、見上げるセラー
レストランや小売店で、ワインの見せ方や売り方が変わってきた。インテリアの一部ととらえたユニークなセラーを設置する飲食店が増えてきたほか、豊富な種類のワインを好みの分量でテイスティングしつつ、食事もできるという、究極のワインショップも登場している。
[日経MJ/ブームの予感 2006/10/20]
◇銀座 「DAZZLE」 HP
http://www.lucebridal.com/dazzle/
◇「ハーデンタイテン麻布十番」 について
http://r.gnavi.co.jp/a894801/
◇ビスティーズ HP
http://www.bistys.jp/

◆雑貨ワゴン、稼ぎ頭 1坪で月商800万円も、バッグ、靴店など台頭
ショッピングセンター(SC)などの通路に置かれ、「仮設」「臨時」という印象が強かったワゴン店舗が変貌(へんぼう)している。知名度を上げるためのアンテナショップから出発、通常店舗をしのぐ売り上げを稼ぐワゴン店舗のチェーンが現れた。
[日経MJ 2006/10/20]
◇クロックス・ジャパン HP
http://www.crocs.co.jp/
◇エービーシー・マート HP
http://www.abc-mart.com/index.html
◇エイチディ・プランニング・ウエスト HP
http://hdpw.co.jp/
◇ヴィーナスフォート HP
http://www.venusfort.co.jp/

◆団塊ジュニアをターゲットの一戸建て住宅
家族の触れ合い大事に 洋風、広い空間、収納・・・・狭い土地を有効利用
まるで申し合わせたかのように、30~40代前半の「団塊ジュニア世代」をターゲットにした戸建ての新商品が今月、各社から次々と発売された。
[産経新聞 06/10/22]
◇エス・バイ・エル「家族の休日」HP
http://www.sxl.co.jp/products/kazoku/
◇セキスイハウム「bj pius」HP
http://www.heim-bj.com/

◆筆記具、ブームこう描け 卸は10年で半減、小売店と防衛策
筆記具など文具の流通地図は大きく変わっている。少子化の影響で、学校用に代わって脚光を浴びたオフィス文具はアスクルなど通販大手が圧倒的な安さで市場を席巻。経済産業省の統計ではピークの一九七九年に二万六千三百あった個人営業の文具店は二〇〇二年には一万に減った。
[日経MJ 2006/10/25]
◇エコール流通グループ HP
http://www.ecole-rg.co.jp/

◆ボールペンも波乗りたい!機能など改良、滑らかな油性
[産経新聞 06/10/22]
筆記具の機能や設計にも小さなイノベーションが起きている。手描きの楽しさを再発見した消費者にとって、筆記具は手放せないツール。書きやすさや手になじむ作りなどを追求すれば、停滞する市場はまだまだ切り開ける。書写ブームの追い風に、ボールペンなどもあやかろうと狙う。
◇三菱鉛筆「ジェットストリーム」について
http://www.mpuni.co.jp/product/category/ball_pen/jetstream/
◇ゼブラ「ニュースパイラル」について
http://www.zebra.co.jp/pro/spiral/
◇きたきつねの文具日記(Blog)
http://northfox.cocolog-nifty.com/stationery/cat5765914/
◇文具で楽しいひととき(Blog)
http://www.pen-info.jp/

◆塗り絵人気、色鉛筆に脚光 大人に的、業界コラボ
セット販売売り場工夫
塗り絵本や書写ブームを受けて、筆記具業界に思わぬ追い風が吹いている。利用者は子供から大人へ、文房具から趣味のツールへと商品の性格も様変わりしている。
◇大人の塗絵 ナビ HP
[日経MJ 2006/10/25]
http://kuronavi-sh.sv1.catch-cms.jp/category/1172627484403/

◆「安全」見直すモノづくり、子どもの動き予測し形に
自社製品の安全性を見直そうというメーカーが相次いでいる。あらゆる製品・サービスを対象に、子供にとって「安心なデザイン」かどうかを検証する。子供の目線に立った「キッズデザイン」のモノづくりは、社会的弱者に配慮したユニバーサルデザインを深化させる可能性を秘める。
[日経MJ 2006/10/25]
◇キッズデザイン協議会 HP
http://www.kidsdesign.jp/
◇フレーベル館「キンダーマーカーたふっこ」について
http://www.rakuten.co.jp/anone/743371/705636/
◇日立「アーバンエース」について
http://www.hitachi.co.jp/products/urban/em/elevator/standard/ua/
◇ユニバーサルデザイン研究所 HP
http://www.udinet.com/

◆色仕掛け手が伸びる、カラフル商品目立つ売り場い
コンビニエンスストアやスーパーの店頭で、「多色」を前面に出して消費者の目に訴えかける商品が目立ってきた。多くの色が並ぶ華やかな棚には、つい手を伸ばしたくなる魅力がある。メーカーは「色」を武器に他社商品から棚を奪い、新製品をアピールする。
[日経MJ 2006/10/25]
◇スープはるさめ HP
●http://harusame.info/product/soup.shtml
◇ショコライフ HP
http://www.meiji.co.jp/sweets/chocolate/chocolife/
◇「ギャツビームービングラバー」について
http://www.gatsby.jp/

◆ファッション誌から流行を読む ターゲットを明確にして雑誌を選択
人気のある雑誌は定点チェック、街を歩いて店を見ることも忘れずに
。コレクションで発表された膨大な作品から、次のトレンドを読むのは難しい。そんなとき手掛かりとなるのがファッション雑誌だ。伊藤忠ファッションシステム(東京・渋谷)で流行の分析に携わる砂原朝美氏に、ファッション誌を活用して流行を読み取るコツを聞いた。
[日経MJ 2006/10/27]
◇FIGARO JAPON  HP
http://madamefigarojapon.hankyu-com.co.jp/
◇SPUR HP
http://www.s-woman.net/spur/
◇JILLE HP
http://www.futabasha.co.jp/?magazine=jille
◇SEDA HP
http://hinode.co.jp/magazines/seda/
◇Can Can HP
http://cancam.shogakukan.co.jp/
◇JJ HP
http://www.kobunsha.com/top.html
◇NET ViVi
http://www.joseishi.net/vivi/

◆グッドデザイン賞、三菱自の「i」大賞 軽は初、居住性と安全性両立
軽自動車の受賞は初めて。「居住性」や「安全性」「機能性」という相反する要求に高いレベルで応えた点を評価した。
◇日本産業デザイン振興会 HP
http://www.jidpo.or.jp/
◇三菱自動車「アイ」HP
http://mitsubishi-i.jp/
◇ロボットスーツ について
http://sanlab.kz.tsukuba.ac.jp/

◆「シブヤ大学」発、街学のススメ「学長」は27歳
街全体をキャンパスに見立てて新しい学びの場を提供する試みが東京・渋谷で始まった。特定非営利活動法人(NPO法人)が9月から始めた「シブヤ大学」は月に1回、区内の公共施設やイベントスペースを教室に様々なテーマの講座を開く。
[日経MJ/ブームの予感 2006/11/01]
◇シブヤ大学 HP
http://shibuya-univ.net/
◇アースデイマネー・アソシエーション HP
http://www.earthdaymoney.org/
◇フィッシュマンズ HP
http://www.ribb-on.com/fishmans/

◆香る店、つい誘われて CIに活用、企業が関心
「レクサス」の香りなどをコンサルティングしたエアアロマ(東京・渋谷)の片岡郷社長は「企業イメージの統一(CI)などに香りを活用したいという依頼が増えている」と話す。
[日経MJ 2006/11/03]
◇博報堂ブランドデザイン HP
http://www.h-branddesign.com/
◇プルースト効果 について
http://x51.org/x/04/08/0431.php

◆香る店、つい誘われて ブランド深く印象づけ
甘い香り、心地よい香り、刺激的な香り。これらを組み合わせて店頭で流すと、不思議なことに客が寄りついたり商品が売れたりする。人間が受ける感覚刺激の中で、視覚以上に、脳に印象を刻むともいわれる嗅覚(きゅうかく)を制することが商売の成功につながる。最近の「香り活用術」を解明する。
[日経MJ 2006/11/03]
◇ザ・ノース・フェイス HP
http://www.goldwin.co.jp/tnf/
◇エアアロマ HP
http://www.air-aroma.jp/
◇レクサスの香りについて
http://minkara.carview.co.jp/userid/179687/blog/3262913/
◇香りの秘密 HP
http://tokyo.cool.ne.jp/ms7/
◇香りと暮らす(Blog)
http://kasumihara.fc2web.com/

◆シニア市場、「学び」が有望
知的活動、生きる喜びに
団塊世代の退職が始まる二〇〇七年を前に、シニアの心をとらえる有望なキーワードが浮上してきた。「学び」である。
[日経MJ/石鍋仁美のマーケティングの非常識 2006/11/03]
◇関大 カレッジリンク型シニア住宅 について
http://www.kansai-u.ac.jp/Fc_let/topics/college-link/college-link.htm
◇自由が丘 留学図書館 HP
http://www.ryugaku-toshokan.co.jp/

◆「佐藤卓展」 人と人を結ぶデザイン
現代で最も注目されるグラフィックデザイナーのひとり、佐藤卓(50)。そのデザインの多くは奇をてらわず、日常生活になじみやすい。しかし、一見オーソドックスな作品の中に、必ず何か新しい仕掛けがある。
[産経新聞 06/11/01]
◇佐藤卓 デザイン事務所 HP
http://www.tsdo.jp/
◇水戸芸術館 HP
http://www.arttowermito.or.jp/atm-j.html

◆フィットネスクラブに異業種参戦 得意分野を前面に
空前の健康ブームのなか、フィットネスクラブの運営に参入する事業所が相次いでいる。中でも注目を集めているのが異業種からの"参戦"。異業種の特徴を前面に押し出して差別化を図り、本業との相乗効果を狙う。
[産経新聞 06/11/04]
◇ピュウ ファイブアール ヘルス HP
http://www.piu5r.jp/piu5R.html
◇ミズノウエルネススタジオ HP
http://www.mizuno.co.jp/mizunowellness/studio/index.html

◆日帰りバスツアーリッチに 美術館巡り+仏料理、高級ガニを港近くで
割安型にも人気
日帰りバスツアーで高額商品が増えている。美術館見学にフランス料理を組み合わせたり、高級ガニを港近くで食べるツアーなどが人気を集める。果物の食べ放題など割安感を訴える従来型の需要も中高年を中心に根強い。
[日経MJ 2006/11/06]
◇クラブツーリズム バスツアー HP
http://www.club-t.com/bus/
◇三越友の会
http://www.mitsukoshi.co.jp/service/tomonokai/event_kantou.html

◆原油高で植物原料に注目
携帯電話やノートパソコンのきょう体に使われる植物由来プラスチックになるトウモロコシや、古くから繊維代わりになってきた竹などは、石油代替原料として知られ、利用されてきた。だが、石油価格の高騰を受け、新顔の植物原料が増えてきた。
[日経MJ/日経エコロジー神保重紀編集長の環境マーケティング 2006/11/06]
◇docomo 植物原料プラスチックの「N701iECO」について
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0512/12/news042.html
◇エディバウアージャパン HP
http://www.eddiebauer.co.jp/eb/home/home.aspx

◆ラフォーレ原宿に新名所 服+玩具+アート、バンダイ出店
「キラキラジャパンプロジェクトショップ」。玩具メーカーのバンダイが運営する。外部の作り手と「こんなものがあるとおもしろい」と共同開発した遊び心と独自性にあふれた商品は既存のモノに飽き足らない買い手の心をどうやらとらえたようだ。
[日経MJ/ヒットの裏側 2006/11/08]
◇キラキラジャパンプロジェクトショップ HP
http://www.kirakirajapan.com/
◇東京コレクション HP
http://www.cfd.or.jp/
◇ドレスキャンプ HP
http://www.dresscamp.org/

◆ファッション店を異空間に 店も遊びの内装、「専門外」自由な発想
「人生ゲームな店」「パチンコな店」「お化け屋敷な店」。こんなテーマでつくられたファッション専門店が8月から10月にかけて生まれた。独特の店づくりが、遊び感覚を持ったブランド「メルシーボークー、」の服を引き立てる。
[日経MJ 2006/11/08]
◇A Net HP
http://www.a-net.com/
◇TN Probe(遠藤治郎氏がコーディネートしたレポート一覧など掲載)
http://www.tnprobe.com/extra/
◇住吉正文氏 ファロデザイン㈲ HP
http://www.faro-design.co.jp/
◇宇津木日記
http://www.eriutsugi.com/blog/

◆仮想店舗、開設時の留意点 商品名は検索でヒットしやすく
ブランド力のない中小店が仮想店舗を立ち上げる際、気を付けるべきポイントは何か。楽天の楽天市場事業スタートアップ部で出店三カ月までの店舗のサポートを担当する武藤峰子ECコンサルタントに聞いた。集客とアドレス集めに懸賞を活用、利用イメージが膨らむ写真を掲載。
[日経MJ 2006/11/10]

◆大阪スリープヘルスネットワーク理事長 立花直子さん
平成15年2月、山陽新幹線の運転士が運転中に居眠りしてしまい、岡山駅でオーバーランするという事故が起きた。以来、睡眠時無呼吸症候群や不眠など睡眠関連の疾患がマスメディアで頻繁に取り上げられ、睡眠そのものへの関心が市民の間で急速に高まった。
[産経新聞 06/10/23]
◇立花直子氏 著 『睡眠医学を学ぶために』 について
http://www.nagaishoten.co.jp/search/book/2006/4-8159-1766-3.suiminn.html
◇日本睡眠学会 HP
http://jssr.jp/

◆団塊へ 地域活動をつなぐ雑誌が創刊
従来の広告誌とは一線を画し、ネットワーク誌として生まれた会員誌『NOUVELAGE(ヌーヴェルエイジ)』(季刊)。誌面を情報交換の場と位置づけ、読者参加型の誌面作りを目指すという。
[産経新聞 06/11/12]
◇オフィスサンサーラ HP
http://www.sansara.co.jp/
◇B&G Network HP
http://www.boys-girls.jp/

◆キッチン用品、味な風体 デザイナーとメーカーコラボ
貝印は各国のメーカーが新作を披露するイベントの目玉「100%デザイントウキョウ」に、ニケット氏のほか、8人のデザイナーの作品を出品した。今回のテーマは「Wht's Next」。次世代のキッチン用品として提案された商品群は、見て楽しむオブジェとしての性格と、使って楽しむツールとしての機能を併せ持つ。
[日経MJ 06/11/15]
◇貝印 HP
http://www.kai-group.com/
◇100%デザイントウキョウ HP
http://www.100percentdesign.jp/
◇梶本博司氏 HP
http://www.c-channel.com/c00526/
◇マリオ ベリーニ氏 HP
http://www.bellini.it/mba/?a=2&b=1
◇チェリーテラス HP
http://www.cherryterrace.co.jp/
◇クラインダイサムアーキテクツ HP
http://www.klein-dytham.com/J/
◇空想生活 HP
http://www.cuusoo.com/
◇あいかわさとうかねこデザインオフィス HP
http://www.ask-design-office.com/

◆テレビの空洞化が始まる!? 番組はパソコンで
テレビを居間の主役から引きずり降ろそうとする道具はアップルコンピューターが9月に構想を発表した「iTV」と呼ぶ小さな箱状の機器だ。
テレビに接続する機器で、マッキントッシュやウィンドウズパソコンにダウンロードした映画やテレビ番組を無線LANなどを使って別室にあるテレビで視聴できるようになる。
[日経MJ/日経BP渡辺洋之のIT新事情 06/11/12]
◇iTV サイト
http://www.itv.com/
◇You Tube サイト
http://www.youtube.com/
◇Google HP
http://www.google.co.jp/

◆日経産業消費研究所主任研究員山岡拓 SNS・ブログ、情報に信頼感
(1)急増するSNS・ブログの参加者は「顔の見える相手」と話す傾向が強い
(2)ネット内の情報の信頼度が高まり、口コミや広告を参考にした商品購入が増える
(3)企業の広告・販促活動の場としてのネットコミュニティーの価値は一段と高まる
[日経MJ/消費分析 2006/11/15]
◇日経産業消費研究所 HP
http://www.nikkei.co.jp/rim/

◆にぎわい沸騰ホテル、変わる都心の顔、再開発施設、文化も担う
市街地の魅力を担うのは、そこにある施設だ。どんな機能を持ち、街を行き交う人々に何を提供し得るのか。堂島ホテルの試みは、ホテルとして担えるソフトの領域に対する挑戦でもある。
[日経MJ/街よよみがえれ 06/12/15]
◇堂島ホテル HP
http://www.dojima-hotel.com/
◇東京ミッドタウン HP
http://www.tokyo-midtown.com/
◇国立新美術館 HP
http://www.nact.jp/

◆にぎわい沸騰ホテル、バブルの遺産大胆改装、気鋭デザイナー集結
旧堂島ホテルのリノベーションに集結したのが、デザイン業界の一線で活躍するクリエーターたち。ホテルのコンセプト作りやブランド戦略を担当したのが、十一月、東京・銀座に開いた「グッチカフェ」などを手掛けたトランジットジェネラルオフィス(東京・港)の中村貞裕社長。
[日経MJ/街よよみがえれ 06/12/15]
◇堂島ホテル HP
http://www.dojima-hotel.com/
◇トランジットジェネラルオフィス HP
http://www.transit-web.com/
◇Gucci HP
http://www.gucci.com/jp/japanese/gucci-ginza/about-ginza/
◇graf HP
http://www.graf-d3.com/
◇amadana HP
http://www.amadana.com/
◇タイクーングラフィックス HP
http://www.tycoon.jp/

◆にぎわい沸騰ホテル、大阪・堂島、おしゃれイベント、夜通しダンス
殻破ってサロンへ脱皮
ホテルを交流の場ととらえ直すと、どういう作りになるのか。大阪・北区の「堂島ホテル」が一つの解をくれる。
[日経MJ/街よよみがえれ 06/12/15]
◇堂島ホテル HP
http://www.dojima-hotel.com/
◇DIESEL ディーゼル  HP
http://www.diesel.co.jp/site.html

◆リンクシェア、製品レビューブログ集積 専用サイト広告主の販促支援
三井物産系列でアフィリエイト(成果報酬型)広告の仲介事業を手掛けるリンクシェア・ジャパン(東京・千代田、花崎茂晴社長)は、広告主への販促支援策を強化する。
[日経MJ 06/12/15]
◇リンクシェア・ジャパン サイト
http://www.linkshare.ne.jp/

◆今年の消費傾向、「なりたい自分」求める 博報堂分析、SNSや上質ビール
二〇〇六年は「自分超え」消費――。博報堂は今年の消費トレンドリポートを発表した。「生活者の関心は新しい可能性をもった『自分』を自分の手で実現していく方向に向かっている」と指摘し、ヒット商品の傾向を踏まえ「なりたい自分」を求める傾向が強まった一年だったと分析した。
[日経MJ 06/12/15]
◇博報堂生活総合研究所 HP
http://seikatsusoken.jp/1982-2005/

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