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2013年2月

2013/02/17

情報クリップダイジェスト 2013/01 アップ。

情報クリップダイジェスト2013年1月号をアップしました。
取り急ぎお知らせまで。

http://dot-jp.air-nifty.com/djp/2013/02/201301-2ba1.html

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情報クリップダイジェスト 2013/01

◆「少子高齢化」は「総子化」
・増える中高年チルドレン:親が存命の『成人子供』人口が総人口の約半数に
・子供平均年齢、30歳超え:未成年に成人子供を加えた総子供平均年齢は32.8歳
・親子60年時代へ:親子共存年数は約60年に、人生の3分の2以上を子供として過ごす時代へ
「総子化時代」のマーケティングチャンス
①子供のポジティブ面から発想した新しいターゲット設定や消費行動の創出
「親子共学」「40代『隙間貴族』」「開業女子」「老老起業」「こども定年」
②親族のつながりを支援する新しいライフスタイルの実現や、生活インフラの整備
「一族ハウス」「ノマド育児」「2世代コンテンツ」「100超え親子旅行」「『○○の日』コンシェルジュ」
[日経MJ/石鍋仁美のマーケティングの非常識 12/12/24]
◇2013年に向けた提言テーマ「総子化」/博報堂(原典)
http://www.hakuhodo.co.jp/uploads/2012/11/20121129.pdf

◆街角のぞけば古き良き昭和、ジオラマ作家・山本高樹氏の世界
リアル感 細部までこだわり
木造2階建ての家屋がひしめき合い、子供らが路地裏で遊ぶ。仕事帰りのお父さんがガード下でイッパイ。昭和の懐かしい風景を裏から斜めから角度を変えてのぞき込む。ジオラマ(立体模型)作家、山本高樹氏(48)が描く光景だ。山本氏は「作品の登場人物(人形)と自分の目線を同じ高さにすることでその世界に入り込める」と説明する。
[日経MJ 12/12/26]
◇山本高樹氏サイト「模型日和下駄」
http://www.hiyori-geta.com/
◇「山本高樹の昭和ジオラマ日記」
http://mokei-hiyorigeta.cocolog-nifty.com/blog/
◇山本高樹さん「昭和幻風景 ジオラマ展」/sankei
http://sankei.jp.msn.com/life/news/121022/art12102207510002-n1.htm
◇街の似顔絵師・山本高樹/BS-TBS
http://www.jump.co.jp/bs-i/chojin/archive/094.html
◇「昭和幻風景 ジオラマ展」について(Blog)
http://yukkolin.exblog.jp/19134131/
◇ジオラマ専門店「さかつうギャラリー」 HP
http://www.sakatsu.jp/

◆古事記、日本書紀、1300年記念、PR息長く、奈良で相次ぎ催し
日本最古の史書「古事記」編さんから1300年を迎えた今年から、日本書紀の完成1300年を迎える2020年にかけての9年間、奈良県内で息の長い記念イベントやツアー企画が続く。県は20年度までのキャンペーン「記紀・万葉プロジェクト」を打ち出す。
[日経MJ 12/12/24]
◇「記紀・万葉プロジェクト」 HP
http://www.pref.nara.jp/miryoku/narakikimanyo/
◇「奈良まほろばソムリエ友の会」 HP
http://www.stomo.jp/
◇なら大和路探訪キャンペーン
http://www.asukamura.jp/topics/nara_tanbo/leaf.pdf
◇古事記ガール増殖!1300年記念でゆかりの地ブレイク?
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20120126/1039489/?rt=nocnt
◇「神々の国しまね」 HP
http://www.shimane-shinwa.jp/
◇「神話のふるさと みやざき」 HP
http://www.pref.miyazaki.lg.jp/kiki1300nen/kikihensan.html

◆長崎の陶磁器ブランド「HASAMI」自由な発想力、伝統の技開花
産地の作り手が外部のデザイナーと組んでブランドを立ち上げるケースは多い。その中で長崎県波佐見町のマルヒロが2010年に開始した陶磁器のオリジナルブランド「HASAMI(ハサミ)」は商品の企画から卸まで、すべてが自前だ。売れ筋に頼らずに作りたいものを押し通す独自性で、陶磁器の世界を熱くする。
[日経MJ 13/01/09]
◇長崎・陶磁器ブランド「HASAMI」 HP
http://www.hasamiyaki.jp/
◇有限会社「マルヒロ」 HP
http://www.hasamiyaki.jp/maruhiro/
◇アンディー・クルーズ氏インタビュー
http://media.excite.co.jp/ism/160/design3/
◇フォントデザイン会社「House Industries」 HP
http://www.houseind.com/
◇カフェ「自由が丘ベイクショップ」 HP
http://www.bakeshop.jp/
◇HOUSE INDUSTRIES&HASAMI 陶磁器コレクション
http://ism.excite.co.jp/design/rid_E1353923849074/
◇麻織物「中川政七商店」 HP
http://www.yu-nakagawa.co.jp/

◆新春の国宝 那智瀧図」展 孤高の一点を礼拝
白洲正子やアンドレ・マルローも愛した
所蔵する根津美術館(東京・南青山)で3年ぶりに公開されている。
言うまでもなく、描かれているのは熊野那智大社(和歌山県那智勝浦町)の別宮、飛瀧(ひろう)神社のご神体「那智の滝(飛瀧権現(ごんげん))」。那智山の南腹に落差133メートルを誇る日本随一の名瀑は、古来より人々の畏敬を集めてきた。
重要文化財「善光寺縁起絵」(鎌倉時代、13~14世紀)や、同「天狗草紙絵巻」(鎌倉時代、1296年ごろ)など中世の仏教説話画18件も展示。
[産経新聞 12/01/16]
◇根津美術館 HP
http://www.nezu-muse.or.jp/
◇「新春の国宝 那智瀧図」コレクション展
http://www.nezu-muse.or.jp/jp/press/pdf/press_nachi_1.pdf
◇「新春の国宝 那智瀧図」展 について(Blog)
http://fukuhen.lammfromm.jp/?p=1062
◇根津美術館で「新春の国宝那智瀧図」/IT Museum
http://www.museum.or.jp/modules/topNews/index.php?page=article&storyid=2952

◆香りで来店誘う
人間の脳は香りに敏感に反応する。記憶への影響力は視覚を上回る。そんな嗅覚に訴える空間演出が、商業施設で注目されている。従来はホテルやブライダルサロンなど限られた場面の演出手法だったが、百貨店やカラオケ店、駅にまで導入事例が広がってきた。「香りマーケティング」は誘客の切り札となるのだろうか。
[日経MJ/企業は 12/12/17]
◇アロマで空間デザイン「@aroma」 HP
http://www.at-aroma.com/
◇香りマーケティング「PROMOTOOL」 HP
http://www.promotool.jp/
◇ファッションショーでも、香りの演出!
http://prw.kyodonews.jp/opn/release/201003198232/
◇香りマーケティング協会
http://www.fragrance-marketing.org/
◇香りと脳のメカニズム
http://forest-candy.s7.xrea.com/mechanism.html
◇嗅覚の利用でビジネスの先頭に
http://www.londonpressservice.org.uk/lps/tradeindustry/fooddrink/item/ja_JP/413960.html?p
◇有効なマーケティング手法になる音と香り
http://www.e-expo.net/contents/drugstore/us_report07.html
◇100円ショップにおける香りと購買行動調査/DNP
http://www.dnp.co.jp/dmc/kaiba/report/vol2_top.html

◆職人の手吹き、ぬくもり漂う、コカ・コーラのボトル再利用
面影残し、ボウルや皿に
ボトルがボウルや皿に生まれ変わる。日本コカ・コーラは「デザインオフィスnendo」と共同で、使用済みボトルを100%再利用したテーブルウエア「Coca-Cola Bottleware(コカ・コーラ ボトルウェア)」を発表した。冷たい印象で緊張感を与えがちなガラス製品に、職人が手仕事でぬくもりを吹き込んだ。
[日経MJ 12/12/19]
◇Coca-Cola Bottleware(コカ・コーラ ボトルウェア) HP
http://www.cocacola.co.jp/bottleware/
◇デザインオフィス「nendo」 HP
http://www.nendo.jp/
◇石塚硝子 HP
http://www.ishizuka.co.jp/
◇青森伝統工芸「北洋硝子」 HP
http://www.tugaru-vidro.co.jp/
◇リサイクルショップ「パスザバトン」 HP
http://www.pass-the-baton.com/
◇Coca-Cola "Bottleware" 現地レポート
http://www.fashionsnap.com/the-posts/2012-11-01/designtide-tokyo-2012-1/
◇「DESIGN TIDE TOKYO 2012」 HP
https://designtide.jp/2012/
◇「CIBONE AOYAMA」 HP
http://www.cibone.com/
◇「SHARED TERRACE」 Facebook
https://www.facebook.com/sharedterrace

◆第1回ウェブ担当者座談会 自前メディアは力なり
ウェブマーケティングを仕切る担当者に座談会形式で話を聞く「中(なか)の人会議」。第1回の(上)に引き続き日本コカ・コーラ、良品計画、ローソンの担当者が登場。オウンド(自社所有)メディアを生かす方法を話し合った。浮かび上がったのは、メディアパワーを持つ企業だけが、他社との強い連携や集客力を手にできるという現実だ。
強み持てば交渉力高まる/会員は「囲う」から「開く」へ
[日経MJ/中の人会議 12/12/19]
◇コカ・コーラ パーク
http://c.cocacola.co.jp/
◇ソーシャルメディア活用「良品計画」/アドタイ
http://www.advertimes.com/20120514/article66386/
◇良品計画のソーシャルメディア
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2012/10/30/13880
◇オウンドメディアコミュニケーション 成功の法則21
http://marketing.itmedia.co.jp/mm/articles/1207/20/news001.html
◇ソーシャルな時代のオウンドメディア
http://www.advertimes.com/20120216/article54178/
◇オウンドメディアに必要な「放送設備」
http://www.advertimes.com/20120223/article55432/
◇オウンドメディアやりたい
http://www.advertimes.com/20120301/article56238/
◇シックス・アパートに学ぶ!オウンドメディア運用術
http://www.inboundmarketing.jp/blog/2012/12/05/sixapart/
◇資生堂のオウンドメディア戦略
http://markezine.jp/article/detail/16711
◇トリプルメディアを前提としたマーケティングが国内で加速
http://markezine.jp/article/detail/16812

◆快走する「100円ショップ」、「セリアっぽさ」極める協業
月600品目投入、9割をメーカーと開発
雑貨が売りの100円ショップ「セリア」が進化を続けている。10月に直営店が1000店を超え、2013年度には売上高も1000億円を突破する見通し。得意の情報システムの精度を極め、メーカーと緊密な関係を築き、高回転で開発するこだわり商品が店頭に顧客を呼び込む。15年度には出店ペースを今の3倍近くに引き上げる。業界で先駆けた「おしゃれな店」づくりでも新たな試みを始めている。
[日経MJ 12/12/21]
◇100円ショップの「セリア」 HP
http://www.seria-group.com/
◇「セリア」の雑貨をアンティーク風に仕上げるコツ
http://matome.naver.jp/odai/2134348036802542101
◇「セリア」のおしゃれでかわいい雑貨まとめ
http://matome.naver.jp/odai/2133039852498998101
◇セリアマルイジャム渋谷店 について(Blog)
http://nasuke.net/2012/05/100kin-seria-shugeeshop/

◆「昼食時間」に意識差 仕事持つ男女、支出額で読み解く
女性1000円 夜は自分の時間 お昼にしっかり交流
男性500円 「1人で」多数派 手早くすませ休憩
背景を含めて探ると、昼食に求める役割が女性は「コミュニケーションの場」としての色彩が強く、男性は栄養補給を優先しているらしいことがわかってきた。
[日経MJ/消費は 12/12/21]
◇プロントコーポレーション HP
http://www.pronto.co.jp/
◇2012年サラリーマンのお小遣い調査/新生銀行
http://www.shinseibank.com/cfsg/questionnaire/archive/pdf/2012_report.pdf
◇2011年働く男子と女子のランチレポート/第一生命
http://www.dai-ichi-life.co.jp/company/news/pdf/2011_037.pdf

◆仕事ツールで育児記録 父親流、管理に効率性
ウェブやアプリ使い一括
手書きのメモや新聞の切り抜き、名刺、画像を一元管理し、必要な時に素早く取り出す。職場で様々なビジネスツールを駆使して磨いたこんなスキルを、父親たちが子育て記録の保存などに応用し始めた。
ツールを提供する企業も、上手な利用法の提案活動に乗り出した。
[日経MJ/流行は 12/12/24]
◇NPO法人「ファザーリング・ジャパン九州」 HP
http://fjq.jp/
◇Evernoteの使い方、始め方まとめ
http://matome.naver.jp/odai/2131125738918300701
◇Evernoteの使い方・活用術ガイド
http://nanapi.jp/web/evernote/
◇Evernoteを4年使って「本当に入れておいて役立ったもの12選」
http://www.iphone-girl.jp/iphone-tips/170627.html

◆喫茶店復権、シニア憩う、昔ながらのフルサービス
約30年前をピークに「スターバックスコーヒー」をはじめセルフ式カフェに押されるなどして衰退をたどっていたが、シニアが時間を過ごし交流を深める場として見直されている。需要を取り込もうという大手チェーンの動きも活発だ。
[日経MJ/流行は 12/12/26]
◇「ミヤマ珈琲」 HP
http://www.ginza-renoir.co.jp/miyamacoffee/
◇「星乃珈琲店」 HP
http://www.hoshinocoffee.com/
◇「カフェ コロラド」 HP
http://www.doutor.co.jp/col/
◇荻窪・純喫茶「6次元」 HP
http://www.6jigen.com/
◇コーヒー専門店に「第3の波」が到来
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130113-00000005-pseven-bus_all
◇キーコーヒーのグループ戦略 老舗喫茶チェーンの飛躍を支援/sankei
http://www.sankeibiz.jp/business/news/130114/bsd1301140503001-n3.htm

◆2012年テレビCMトップ10、広告効果識者に聞く、物語性、なごみ感
2012年のテレビCMは、消費が減速する中に小さな夢物語を描き、安心や共感と共鳴させた作品が目立った。日経MJが識者11人に実施したアンケートで、最も企業の売り上げに貢献したとみられるCMはソフトバンクモバイルの「SoftBank」。定番だが新味を増して評価された。2位のトヨタ自動車は若者や東北へのメッセージ性が支持された。
[日経MJ 12/12/28]
◇CM総合研究所 HP
http://www.cmdb.jp/
◇CM好感度調査でファッション企業が台頭
http://www.fashionsnap.com/news/2012-12-18/cm-fashion-2012/
◇広告業界誌ADWEEKが選ぶ2012年世界のCMベスト10(動画)
http://kaigainocm.blogspot.jp/2012/12/adweek-10bestcommercials-2012.html
◇2012年YouTuveで最も再生されたCMベスト300
http://facebook.boo.jp/2012-youtube-cm-best-300
◇セクシーすぎて放送中止になったテレビCMベスト10
http://www.seojapan.com/blog/10-sexiest-ads

◆サントリー、ウイスキーの誘い 直営バー、料金明示で若者安心感
スタッフに接客研修、工場見学も 協力店に認定証、ノウハウ提供
少子高齢化に直面する酒類業界にとって若者客の取り込みは重要なテーマだ。そんななか、サントリー酒類は価格設定や接客サービスに工夫を凝らしながら、高級ウイスキーをうまくアピールしている。新型店を訪ね、サントリー流のアプローチ術を探った。
[日経MJ 12/12/28]
◇「ウイスキー・ボトル・バー・デン・日比谷」
http://wbb-navi.suntory.co.jp/?fromid=whportal
◇ウイスキーボトルバー「デン 日比谷」
http://allabout.co.jp/gm/gc/403502/
◇大阪に「SUNTORY WHISKY HOUSE」を出店予定
http://www.suntory.co.jp/news/2012/11609.html
◇低迷するウイスキーを復権させた秘策
http://j-net21.smrj.go.jp/develop/foods/entry/2011030201.html
◇サントリー「白州蒸溜所」に行ってみた
http://rocketnews24.com/2012/11/12/265914/

◆「自作自売」の時代
「選ぶ」から「つくる」へ。消費者の行動が一段、進化しつつある。ほしいものを自ら作って売る。企業などの生産過程にさまざまな形で積極的に参加する。すでにあるものを買うだけでは飽き足りない人々が、デジタル工作機器やインターネットを手に、ものづくりの場で存在感を増していく。作り手と使い手の顔を兼ね備えるプロシューマーの台頭をどう取り込むかが企業の成長を左右する。
◇ものづくりの新潮流「DIWO」/R25
http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/rxr_detail/?id=20121115-00026834-r25
◇ものづくり系女子 Facebook
https://www.facebook.com/monogirl.jp
◇「WIRED」日本語版サイト
http://wired.jp/
◇ものづくりカフェ「ファブカフェ」 HP
http://www.fabcafe.com/ 
◇ブラケット HP
http://bracket.co.jp/
◇簡単にオンラインストアが作れる「STORES.jp」
https://stores.jp/ 
◇東急ハンズ「ハンズ・ギャラリー マーケット」 HP
http://gallery.tokyu-hands.co.jp/ 
◇渋谷ロフト「フライングアートアパートメント」 HP
http://flyingapartment.com/
◇ネットショップ制作サービス「BASE」 HP
https://thebase.in/  
◇ECサイト構築「アラタナ」 HP
http://www.aratana.jp/ 
◇マイクロストア
http://site.microstore.me/
◇ファッション・手芸SNS「OCアイランド」
http://oc-i.jp/
◇ハンドメイド売買サイト「tetote」
http://tetote-market.jp/

◆どこでもストア、お客のそばへ、魚屋さんはiPadの中
ネット大国・米国を起点に、リアルのお店とネットのサービスをシームレス(つなぎ目なし)で融合し、客が商品を「見て」「選び」「購入し」「手にする」接点を最大限に広げる「オムニチャネル」という概念が浸透しつつある。単にネット通販と店頭販売を同時に手掛けるのではない。顧客一人ひとりの行動に合わせ、ネット・店頭での販促や説明、受け渡しなどを組み合わせ「どこでも」最適な形でサービスを提供する考え方だ。
[日経MJ/強いお店あります 13/01/04]
◇何処でも、魚屋!iPad 小樽三角市場 川嶋鮮魚店 Facebook
https://www.facebook.com/HeChudemoYuWuiPad
◇ミック・ジャパン HP
https://sites.google.com/a/mikjapan.net/buzz/
◇事例で学ぶiPhone/iPad活用術
http://news.mynavi.jp/series/iphoneipadkatsuyo/menu.html
◇iPadに追随し業務アプリの選択肢広がる
http://it.impressbm.co.jp/e/2012/03/05/4217
◇オムニチャネル・コマース/野村総研
https://www.nri.co.jp/publicity/mediaforum/2012/pdf/forum183_4.pdf
◇オムニチャネル・リテイリングによる小売革命
http://smmlab.aainc.co.jp/?p=16586

◆省エネ・防災、高い関心 小さな安心積み重ね 健康維持グッズ需要
(1)大人数で楽しめるイベントや技術進化にときめきを感じる
(2)今後さらに必要になるのは防災への備えやエネルギーなど
(3)東日本大震災を契機に消費者は生活基盤を再構築する作業を進めている
[日経MJ/消費分析 13/01/09]
◇「今年のときめき&明日の必要」ランキング/博報堂(原典)
http://www.hakuhodo.co.jp/uploads/2012/11/20121127.pdf
◇消費ショートレポート12月/博報堂
http://www.hakuhodo.co.jp/uploads/2012/12/20121207.pdf

◆サブスクリプションコマース、商品「目利き」、驚きで客誘う
引き込む 話題性高め満足感刺激/つなぐ 対話で依存心育む
顧客が喜びそうな商品を選んで定期的に送り届けるサブスクリプションコマース。価格競争に陥っている電子商取引(EC)ビジネスから抜け出すための切り札として事業者側の注目度も高まってきた。安定した売り上げが期待できる定期販売は古くからある事業モデルだが、インターネット上に情報があふれる時代だからこそのニーズもある。
[日経MJ 13/01/09]
◇グルメイノベーション HP
http://www.gourmet-innovation.co.jp/
◇グルメイノベーション「宅麺.com」 HP
http://www.takumen.com/
◇試せるコスメ「グロッシーボックス」 HP
http://www.glossybox.jp/
◇専門家が届ける定期購入通販サイト「HATCH」
http://hatch8.jp/
◇専門家が届ける定期購入通販「HATCH」 Facebook
https://www.facebook.com/hatch8jp
◇定期購入通販サイト「shoedazzle」
http://www.shoedazzle.com/
◇定期購入サービスが盛り上がる理由等
http://thestartup.jp/?p=3058
◇サブスクリプションコマース人気ランキング
http://socialzukan.com/web/index.php?cmd=ranking&tag=teiki
◇mixi新規事業「Petite jete」の挑戦
http://in-fashion.biz/ec/4096/

◆DIY女子、取り込み「工作」 ホームセンターを同好会集う場に
おしゃれな工具・塗料キット開発 テーマ決め商品陳列、PR冊子も
家の補修や工作にチャレンジする「DIY女子」を取り込め――。工具や塗料のメーカー、ホームセンターなどが女性を意識した商品開発や売り場づくりを進めている。
[日経MJ 13/01/11]
◇DIY女子部 HP
http://www.diyjoshi.jp/
◇DIY女子部 Facebook
http://www.facebook.com/pages/DIY%E5%A5%B3%E5%AD%90%E9%83%A8/286829914753324?ref=ts&fref=ts
◇女子にもDIYブームの時代背景/sankei
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/130105/wlf13010518010023-n2.htm
◇フェリシモ「DIY女子部」
http://www.felissimo.co.jp/kraso/act/diy/?iid=p_kr_111216_ACTDIY
◇DIY女子部 について(Blog)
http://www.colorworks.co.jp/weblog/2012/07/diy.html

◆プレナス、SNSで従業員や工場紹介 店に親近感、新規客呼ぶ
弁当店「ほっともっと」を運営するプレナスは、SNSを通じた新規客の取り込みに力を入れている。従来のテレビCMなどマス広告ではやりにくかった店舗従業員の紹介や総菜工場内部の写真を投稿。親近感を増しながら信頼性を高めて、消費者の来店頻度を上げる狙いだ。ネットを媒介とした実店舗への誘客策が徐々に進み始めている。
◇ほっともっと Facebookページ
https://www.facebook.com/hottomotto
◇フランチャイズビジネス「プレナス」 HP
http://www.plenus.co.jp/
◇Facebook国内事例集「ほっともっと」
http://fbsample.blog.fc2.com/blog-entry-265.html
◇Facebookマーケティングの成功事例
http://matome.naver.jp/odai/2133698014468742001

◆生活家電、我らが変える
スマホ、万能リモコンに 全ての機器 1台で操作
扇風機や卓上ライトといった生活家電で、日本のベンチャー企業が新機能を加えた商品を次々と生み出している。多くの家庭にある製品は大手メーカーが改良を重ね、消費者の不満は目立たない。だが、完成されたと思われている分野でも、根本から疑問を持てば隠れていた「便利」がみつかる。各社は新発想で技術を組み合わせ、果敢に成熟市場の進化に挑む。
[日経MJ/企業は 13/01/14]
◇グラモ HP
http://glamo.co.jp/
◇スマホで自宅家電を音声制御
http://www.sankeibiz.jp/business/news/120918/bsl1209180502008-n1.htm
◇バルミューダ HP
http://www.balmuda.com/
◇バルミューダの空気清浄機「ジェットクリーン」が画期的
http://ceolconcerts.com/586.html
◇ビーサイズ HP
http://www.bsize.com/
◇ジョブズに憧れ起業、ビーサイズ・八木啓太氏
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/1951

◆「掃除面倒」半数近く 団塊女性、代行サービスに関心
(1)「義務より好きなことを優先」。60~65歳女性で過半数を占める
(2)掃除の頻度について「減らしたい」との回答は平均で3割だった
(3)手軽に調理できる加工食品に対する需要も多くなっている
[日経MJ/消費分析 12/12/19]
◇ハウスクリーニング代行サービスに関する調査
http://www.asahi-bplan.com/marketing/data/110601.pdf
◇収納・整理代行サービスに関する調査
http://www.asahi-bplan.com/marketing/data/1102.pdf
◇賢い「家事代行」利用術
http://president.jp/articles/-/2428
◇家事の代行・家族の代行/第一生命
http://group.dai-ichi-life.co.jp/dlri/ldi/focus/fc1203.pdf
◇家事のアウトソーシングで時短
http://allabout.co.jp/gm/gc/31921/
◇カンブリア宮殿放映「「家事代行ビジネス」の全貌
http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/backnumber/20120705.html
◇アルゼンチン家事事情/asahi
http://www.asahi.com/housing/world/TKY201202080393.html
◇家事代行.com
http://家事代行.jp.net/
◇家事代行「ライフサービス」と業務提携/らでっしゅぼーや
http://www.radishbo-ya.co.jp/public_img/company/press/release20121002-4.pdf

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日本の伝統に根ざしながら、時代の先端を牽引する。.

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もう2月も終盤を迎えつつありますが、ようやく今年の活動コンセプトが、かたちをなしてきました。それは

日本回帰進化系

日本回帰進化系とは、日本の伝統に根ざしながら、時代の先端を牽引する新世代クリエイティブ。若い気鋭のクリエイターたちが、一番根っこのところで日本回帰進化系という価値を共有して、発信していくためのプラットフォームをつくります。

日本回帰進化系は、良くいえば、たいへん懐の深いコンセプトですが、

「なんでもあり」になりがち

その辺りのキュレーションが「要」になりそうです。
というわけで、この「ドットjpファクトリー」も活動経過報告とともに、自分を叱咤激励する場として再始動です。もっとも、「はずれ」情報も交えての展開になりますが、あらためて、どうぞよろしくお願いします。

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