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2014/03/23

情報クリップ・ダイジェスト 2014/02

◆消費欲求に潮目の変化 生活築く安心・健康探る
マーケティングの潮目が大きく変わろうとしている。企業はデフレ基調におけるコスト効率主導から価値創造主導への転換をうかがい、生活者は消費税・社会保障費・賃金などの変化を織り込んだ新たな暮らしへと向かう。両者は課題を先送りしてきた停滞期を抜け、次のモデル構築へ動き始める。
[日経MJ/日経MJヒット塾 14/01/24]  
◇「今年のときめき」ランキング/博報堂(原典)
http://www.hakuhodo.co.jp/uploads/2013/11/20131127.pdf
◇人の心に響く商品から、新たなマーケットが広がる。
http://www.officegate.jp/tsukuru/hatten/001/5.html

◆そごう・西武×佐藤オオキ氏、デザイン雑貨開発
主力店に売り場、食器や眼鏡、まず110種類
そごう・西武は世界で活躍するデザイナー、佐藤オオキ氏とのコラボレーションで開発した商品を集めた売り場を作る。佐藤氏が全国の伝統工芸の工房などと連携してインテリア雑貨や服飾雑貨などを開発する。同社でしか買えない魅力的な商品をそろえることで、集客力を高める。
[日経MJ 14/01/20]
◇西武渋谷店、新ライフスタイル型売り場を佐藤オオキと
http://www.fashionsnap.com/news/2013-11-01/seibushibuya-nendo-lifestyle/
◇そごう・西武×佐藤オオキ「byln(バイエヌ)シリーズ」
http://www2.seibu.jp/byn/?OVRAW
◇有田焼「源右衛門窯」 HP
http://www.gen-emon.co.jp/
◇カトラリー「小林工業」 HP
https://www.luckywood.jp/
◇京指物「中川木工芸比良工房」 HP
http://www.grass-garden.com/
◇谷口・青谷和紙 HP
http://www.aoyawashi.co.jp/
◇京金網「金網つじ」 HP
http://www.kanaamitsuji.com/
◇漆工房「大島」 HP
http://www.t-oshima.co.jp/
◇西陣織「細尾」 HP
http://www.hosoo.co.jp/

◆福岡県大川市 「家具の町」若手で復活へ
国内外の大手家具メーカーとの価格競争に押され、家具生産の縮小が続くなか、若手の家具・木工業者が「家具の町大川」の復活に向け立ち上がった。デザイン性の高い家具や建具を国内外の富裕層に売り込むことで大川家具の認知度を高め、同市の家具・木工産業を再興する取り組みが始まっている。
[日経MJ/湧き出す地域パワー 14/01/27]
◇大川匠の世界コレクション Facebook
https://www.facebook.com/okawa.takumino?fref=ts
◇大川市「前田建具製作所」 HP
http://www.maeda-tategu.com/
◇ハナムラトレーディング HP
http://www.h-trading.co.jp/
◇グラスルーチェ HP
http://www.glasluce.jp/

◆伝統工芸品「伊予の水引」応用、和紙製のブーケ制作、高扇山堂
愛媛県の伝統工芸品「伊予の水引」を応用。洋装用と和装用に3種類作った。目録やのしなどとの結納セットとして3月に発売する。
[日経MJ 14/01/31]
◇伊予水引「有高扇山堂」 HP
http://aritaka.jp/

◆福島地場産品、カワイイ発信、女子目線でプロデュース
買い手のリアルな感覚で
低迷する地場産業を女子目線のカワイイで復活。そこには匠の技や歴史を前面に押し出す「オトコくさい」仕掛けはない。合同展示会「rooms(ルームス)」の女性プロデューサーが監修し、徹底して売ることにこだわった商品開発だ。18日から都内で開く「rooms28」で早速プロデュースした商品を発表する。
[日経MJ 14/02/12]
◇rooms地場産SHOP Facebook
https://www.facebook.com/roomsroom
◇キュートな地場産のコンビニ「rooms地場産SHOP」
http://magazine.lumine.ne.jp/?p=15482
◇コンビニ式の地場産ショップroomsが新宿に出店
http://www.fashionsnap.com/news/2013-06-29/rooms-lumine-jibasan/
◇合同展「rooms28」
http://www.fashionsnap.com/news/2014-02-09/rooms28-omotenashi/
◇Aquvii HP
http://www.aquvii.com/
◇画家:MHAK氏 HP
http://www.mhak.jp/
◇斎栄織物 HP
http://www.saiei-orimono.com/
◇関美工堂 HP
http://www.b-prize.co.jp/
◇陶芸家:牟田陽日氏 Facebook
https://www.facebook.com/yoca.muta
◇海外ブランドも認めた「川俣シルク」
http://www.nippon.com/ja/views/b00603/

◆伝統文化に現代の息吹 横浜の光る茶室「SHUHALLY」
日本の伝統文化の代表格である茶道。「堅苦しい」といった印象を抱きがちだが、そんなイメージを払拭してくれる茶室が横浜市中区にある。「光る茶室」として話題の「SHUHALLY(シュハリ)」だ。
現代美術作家とのコラボレーションや海外での茶会開催など新しい試みに挑戦している。
[産経新聞 14/01/25]
◇茶室「SHUHALLY」 HP
http://www.shuhally.jp/
◇茶室「SHUHALLY」 Facebook
https://www.facebook.com/SHUHALLYJapan
◇SHUHALLY代表 松村亮太郎さんインタビュー
http://www.girlsartalk.com/interview/1283
◇SHUHALLY について(Blog)
http://maruoka.exblog.jp/16170232/
◇2010年GOOD DESIGN AWARD受賞
http://www.g-mark.org/award/describe/36657

◆和カフェ、ギャラリー、町家再生、堺市、住民主導
石畳・土壁を再利用 街に風情、散策誘う
阪堺電気軌道(阪堺電車)阪堺線の高須神社―妙国寺前間(堺市)のエリアで、町家を生かした地域活性化の動きが活発になってきた。同地域に多く残る太平洋戦争の戦禍を免れた古い建物をカフェやギャラリーなどにして、散策に訪れる人を呼び込もうとしている。
[日経MJ 14/02/10]
◇町家歴史館山口家住宅 (博物館)
http://museum.ohmineya.com/?p=1530
◇茶寮「つぼ市製茶本舗」 HP
http://www.tsuboichi.co.jp/saryo
◇七まち町家会 町家公開
http://www.sakai-tcb.or.jp/sakaibunkazai/index.php?id=65
◇鍛冶工房「水野鍛錬所」 HP
http://www.mizunotanrenjo.jp/
◇七まちひな飾りめぐり について(Blog)
http://toursakai.jp/machi/2012/03/27_545.html

◆大都市シニア、移住呼び込め、茨城・かすみがうらに官民研究会
茨城県かすみがうら市で大都市の高齢者の移住受け入れを目指す研究会が発足した。
高齢者を東京からの近さを生かして迎え、関連産業の活性化や雇用創出などを目指す。国の検討会では不特定多数が地方の施設に移住することに慎重論も出るが、手探りで策を練る。
[日経MJ 14/01/20]
◇(仮)かすみがうら市プラチナタウン構想について
http://www.mhlw.go.jp/file.jsp?id=146241&name=2r98520000034a24_1.pdf
◇米国のCCRCについて
http://www.nikkeibp.co.jp/aging/article/innovator/20120613/01/01.html

◆「脱モテ」が変える女性市場 「自分のため」お金使う
日本の消費市場が急速に「オトナ化」しており、その中で女性の役割は大きい。
働く女性が増えた。未婚、離婚などシングル比率もどんどん上がり、生活の中身やモノ選びの物差しも変わる。そこに新しいライフスタイルを紹介、提案する新媒体の商機がある。
[日経MJ/石鍋仁美のマーケティングの非常識 14/01/20]
◇女性・OLに役立つ「シティリビング」 HP
http://city.living.jp/
◇激変する、大人女子の「モテ」感覚
http://toyokeizai.net/articles/-/26963
◇オトナ女子/中広社長のブログ
http://www.tsuhanclub.sakura.ne.jp/chuco-president/2014/01/post_2176.html
◇牛窪恵氏 Fecebook
https://www.facebook.com/megumi.ushikubo
◇難しい”アラフォー独女の生態
http://biz-journal.jp/2013/08/post_2684.html
◇アラフォー独女?多様性を楽しもう。
http://www.j-wave.co.jp/original/lifeisagift/130810.html
◇目からウロコの「男の取説」
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/140212/ent14021209000003-n1.htm

◆情報空間との融合本格化 現実社会の変革、加速
(1)2014年は情報空間と現実社会の融合が本格化するだろう。
(2)デジタル、ネット、ソーシャル、バーチャルで情報化の進展に注目。
(3)10年後には時間や空間を超えてコンテンツを再現できる時代が来る。
[日経MJ/三淵啓自のECの波頭 14/01/17]
◇デジタルファーストの時代来るか
http://blogos.com/article/77544/
◇デジタル・メディア・アダプター市場 40%成長に迫る
http://www.ceatec.com/report_analysis/ja/ra_130625.html
◇「電子図書館」 普及のための法的な課題とは?
http://blogos.com/article/80290/
◇Kindleで買ってわかった雑誌購読のメリット・デメリット
http://blogos.com/article/80268/
◇仮想通貨「Bitcoin」の仕組み
http://gigazine.net/news/20131007-what-is-bitcoin/
◇ビットコイン、サイバー攻撃で弱点が浮き彫りに
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYEA1C04V20140213
◇ビットコイン取引所マウント・ゴックス取引当面停止と発表
http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPL3N0LU1WM20140225

◆行列作りは憧れ作り、商業施設、助っ人企業の技
・海外の飲食店、輸入に先見力、トランジットジェネラル社長中村貞裕氏
・女心に響くテーマ設定、ソルト・コンソーシアム社長井上盛夫氏
百貨店や商業デベロッパーから、三顧の礼で迎えられる企業がある。店の運営や空間プロデュースを頼めば、行列のできる飲食店を次々に作り出す“お助け企業”だ。流行の種に目を付けて海外から新たな店を引っ張ってきたり、客のココロをつかむ居心地のいい空間をつくったり。消費者を引き付ける店づくりの「思考回路」を探った。
[日経MJ 14/01/22]
◇トランジットジェネラルオフィス HP
http://www.transit-web.com/
◇チョコブランド「マックスブレナー」 HP
http://maxbrenner.co.jp/
◇bills HP
https://bills-jp.net/
◇トランジットジェネラルオフィス中村貞裕の仕事術(前篇)
http://fashionpost.jp/posts/3777
◇トランジットジェネラルオフィス中村貞裕の仕事術(後篇)
http://fashionpost.jp/posts/3857
◇「世界一の朝食」を仕掛けた男に学ぶ、流行の作り方(前篇)
http://japan.internet.com/busnews/20121001/3.html
◇「世界一の朝食」を仕掛けた男に学ぶ、流行の作り方(後編)
http://careerhack.en-japan.com/report/detail/42
◇ソルト・コンソーシアム HP

◆新たな木製品、伝統の技込め、三越の家具工場
100余年の歴史 曲線美や整然さ発信
都内に4000平方メートル規模の家具工場があるのをご存じだろうか。大田区東六郷の三越環境デザインだ。創立は三越が家具を作り始めた1910年まで遡り、洋家具作りとしては100余年の歴史を誇る。まさに国内では草分け的な存在。そんな同社が職人の丁寧な手仕事を生かした木製のオリジナル商品に力を入れ始めた。
[日経MJ 14/01/22]
◇三越環境デザイン HP
http://www.mkdesign.co.jp/ 

◆直売所の利用経験急増、新鮮さ求め、シニアでは4割に
〈株式会社日本能率協会総合研究所土井晴子氏〉
ポイント
(1)新鮮さで「直売所」が躍進、買い物を楽しめる「アウトレット」「大型SC」も増加
(2)日常の重い・かさばる買い物に「ネットスーパー」が拡大して1割超え
(3)スーパーはソフトドリンクなど嗜好品での店選びが増加。シニアは依然「生鮮食品」「旬」
[日経MJ/消費分析 14/01/22]
◇買い物場所の使い分け調査2013/日本能率協会総合研究所(原典)
http://www.jmar.biz/hot/pdf/shopping06.pdf
◇農産物直売所に関する消費者意識調査/日本政策金融公庫
http://www.jfc.go.jp/n/findings/pdf/topics_120329_1.pdf
◇買い物幸福度調査/三井地所
http://prw.kyodonews.jp/opn/release/201307083151/
◇ネットスーパー利用経験は2割弱
http://news.mynavi.jp/news/2013/11/12/020/
◇シニアがよく利用する買い物チャネルは?
http://markezine.jp/article/detail/17559
◇買い物場所の使い分け調査2013
http://shopping-tribe.com/data/2546/

◆養殖水産物にエコの証し 水質・化学物質の使用など規定
環境や社会に配慮して養殖した水産物を認証して「エコラベル=キーワード」をつける仕組みが、世界で動き出している。今年には日本でも店頭に商品が登場する見込みだ。昨年は日本で最もブリの養殖が多い鹿児島県で、認証に向けて基準を検討する会議も開かれた。
[朝日新聞 04/01/22]
◇水産養殖管理協議会(MSC) HP
http://www.msc.org/
◇MSC活動について/WWF
https://www.wwf.or.jp/activities/nature/cat1136/cat1143/
◇生活者の選択が水産資源を守る/nissui
http://www.nissui.co.jp/academy/market/15/market_vol15.pdf
◇責任ある養殖業のための基準策定/WWF
https://www.was.org/_documents/kagoshima/7.%20Yamauchi.pdf
◇鹿児島「ブリ・スギ類養殖管理検討会」/WWF
http://www.wwf.or.jp/activities/2013/10/1160901.html
◇世界と乖離する日本の水産養殖
http://blogos.com/article/80312/

◆職業体験テーマパーク「カンドゥー」3世代での来場誘う
子供向けの仕事体験の施設は「キッザニア」が先行するが、カンドゥーのターゲットは3世代だ。施設内のレストランに多くの座席を用意し、祖父母らが孫の様子を見守ることができる。シニアにやさしい施設で、新たな需要の開拓をめざす。
[日経MJ 14/01/22]
◇職業体験テーマパーク「カンドゥー」 HP
http://www.kandu.co.jp/
◇「カンドゥー」プレオープン体験レポ!
http://ure.pia.co.jp/articles/-/20025
◇カンドゥー について(Blog)
http://ameblo.jp/fukumasuyochien/entry-11732078965.html

◆ユニクロ、セールに限らず生活情報 ファン育て店舗へ送客
セール情報や割引クーポンの配信が中心だったアプリの機能を昨年10月、シーズンごとの着こなしを提案したり、時計機能や料理レシピの閲覧などもできるようにした。アプリを通じて衣料品以外の消費生活を支援することでファンを育て、店舗への送客にもつなげる狙いだ。
[日経MJ/戦略アプリ開発 14/01/24]
◇UNIQLOアプリ
http://www.uniqlo.com/app/
◇みんなで作るユニクロサイト
http://www.uniqlo.com/jp/community/
◇ユニクロ「スマホアプリも世界展開」でシステム再構築
http://engineer.typemag.jp/article/uniqloxyumemi
◇アプリ新機能にみる、"オムニチャネル"戦略という新潮流
http://fashionmarketingjournal.com/2013/06/post-14.html
◇GU:ファーストリテイリングの「第二の事業の柱」
http://solomolab.moduleapps.com/guapp131216/

◆ブランド買い集める時代 老熟日本、客の「記憶」争奪
少子高齢化とともに、新しい商品を求める欲望の力は低下し、ヒット率も低下。確立したブランドの価値はいっそう輝く。しかも成熟市場ほどその度合いが大きくなる。
老熟日本においては既存ブランドの強化と買収が成長を狙う企業の大きなテーマになる。
[日経MJ/底流を読む 14/01/27]
◇選びきれない、でも自分で決めたい消費者
http://toyokeizai.net/articles/-/17390
◇ブランド戦略サーベイ/nikkei-R
http://www.nikkei-r.co.jp/domestic/branding/co-brand/index.html
◇ブランド力の上昇度、花王が1位!
https://www.nikkei-r.co.jp/news/2013/10/03/12013/
◇米国グローバル企業が教える7つのブランディング戦略
http://blog.btrax.com/jp/2013/08/19/branding-2/

◆スマホ画面、かわいく着せかえ、世界の若い女性、ココッパに夢中
無料壁紙など、企業も提供、販促活用広がる
ユナイテッドのスマートフォン(スマホ)の画面着せかえアプリ「CocoPPa(ココッパ)」が急成長している。かわいいアイコンや壁紙が世界中の若い女性に人気を集め、ダウンロード数は2000万を突破し、海外の利用者も多い。有料コンテンツや姉妹アプリなどの新サービスも開始。海外で存在感を高める「LINE(ライン)」のようなドル箱に成長するのか、注目される。
[日経MJ 14/02/05]
◇画面着替アプリ「CocoPPa(ココッパ)」
http://united.jp/service/media/cocoppa/
◇スマホアプリ「ユナイテッド」 HP
http://united.jp/
◇「CocoPPa(ココッパ)」 世界1000万女子を魅了し続ける理由
http://itnp.net/story/211
◇「CocoPPa(ココッパ)」でiPhoneのホーム画面をカスタマイズ
http://www.applefan2.com/41705
◇”カワイイ”を軸に世界で急成長する「「CocoPPa」の展望
http://thebridge.jp/2013/05/cocoppa
◇スマホアプリの市場規模、日本が米国を抜き世界トップに
http://damonge.doorblog.jp/archives/35588007.html
◇2014年のアプリマーケット動向を読む
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20131226/527363/

◆包装にQ&A、うんちく語る、沖縄県産ブランド「琉Q」
障がい者が作った商品、共感誘う
沖縄県のものを紹介する沖縄県産ブランド「琉Q」(ルキュー)は、ブランド名とたくさんの文字が並んでいるパッケージが特徴的だ。アートディレクターとコピーライターが、沖縄の良さを丁寧に知らせようと意図した。
[日経MJ 14/02/05]
◇沖縄県産ブランド「琉Q」 HP
http://ruq.jp/
◇沖縄県産ブランド「琉Q」 Facebook
https://www.facebook.com/ruq.jp
◇植原亮輔氏 Facebook
https://www.facebook.com/ryosuke.uehara.75
◇デザインオフィス「キギ」 Facebook
https://www.facebook.com/KIGIinfo
◇KIGIのプロジェクト 琉Q
http://blog.excite.co.jp/dezagen/20550756/

◆ドラマ・買い物結ぶスマホ 「ほしい」→注文、時差縮む
(1)スマートフォンの普及がテレビショッピングの姿を変え始めた。
(2)テレビドラマに魅力があるからこそ、ドラマ商品の購入につながる。
(3)テレビ視聴にスマホが加わることで、ほしいものを時差なく得られる。
[日経MJ/村山らむねのECの波頭 14/02/07]
◇2013年スマホ大躍進の一年を生データで振り返る
http://ecclab.empowershop.co.jp/archives/1867
◇テレビ・ネットの融合に取り組むテレビ通販の奮闘
http://ecclab.empowershop.co.jp/archives/1668
◇ジャパネットたかたのEC動画マーケティング
http://www.aiship.jp/knowhow/archives/7068

◆「我が街」売込め、企業とコラボで治体発信 首都圏30代女性照準
企業とコラボレーションしての商品開発やフリーペーパー発行など、首都圏に向けて積極的に情報発信する自治体が増えてきた。ゆるキャラや物産館といった従来の手法だけでは伝わりづらい都市の魅力を深く知ってもらうのが目的だ。
[産経新聞 14/02/10]
◇コラボ県はじめます「FACTORY SAGA」 HP
https://www.factorysaga.jp/
◇コラボ県はじめます「FACTORY SAGA」 Facebook
https://www.facebook.com/factorysaga
◇いい、加減。まつやま
http://www.dandanmatsuyama.com/
◇47都道府県の魅力を紹介「d47MUSEUM」 HP
http://www.d-department.com/jp/

◆キモノや家電だけじゃない、日本の土産は日用品がツボ
訪日外国人が買う日本土産といえば、着物などの伝統工芸品や家電製品、化粧品などが代表的。だが、こうした定番以外にも人気の土産物がある。土産物の隠れたヒット商品を探るべく、訪日外国人100人に聞いたところ、きめ細かくかゆいところに手が届く日用品が「日本らしい」と支持されていた。
・機能性・品質、かゆいところに手が届く
・成長アジアの憧れに
・医薬品・サプリ 「癒やし系」世界へ
・コスプレグッズ 「変身」お助け
[日経MJ 14/02/10]
◇日本土産は「携帯お尻洗浄機」
http://www.iza.ne.jp/kiji/economy/news/131024/ecn13102413130017-n1.html
◇魅力ある日本のおみやげコンテスト2013 Facebook
https://www.facebook.com/omiyage2013
◇外国人旅行者から学ぶ日本の魅力
http://www.jtb.or.jp/investigation/index.php?content_id=460
◇意外な日本のお土産ランキング ベスト10/goo
http://ranking.goo.ne.jp/ranking/2015/shuminavi_34
◇外国人に訊いた!日本でしか買えないもの
http://matome.naver.jp/odai/2129800949301339501

◆旅支度、消費の糸口に、20~30代女性、高揚感が後押し
(1)海外旅行の準備や旅支度消費に意欲的な層は「女高男低」かつ「若高老低」の傾向
(2)20代は洋服、IT機器などで「旅行が買うきっかけになりやすい」が過半数と高い
(3)20代は旅支度消費の販路も、ネット通販やファッションビルなどで他の年代を上回る
◇物を買うよりコト消費の方が満足度が高い
http://www.lifehacker.jp/2013/06/130607more_satisfaction.html
◇旅行に関する意識調査/ココミル
http://www.cocomiru.jp/topic/travel_opinion.html;jsessionid=59B59F5E0B11D716D1A9994303484586
◇変わる国内旅行への旅行者の期待
http://www.tourism.jp/column-opinion/2014/02/kankokeizai-travelers-action/
◇トラヘ?ルコンセフ?トストア「FLIGHT 001(フライトワン)」 HP
http://www.flight001.jp/shop/default.aspx
◇旅行小物の専門店「Travel Shop Gate」 HP
http://www.travelshop-gate.com/index.php

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