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2016年1月

2016/01/26

情報クリップ・ダイジェスト 2015/12 アップしました

各位

暖冬のはずが、極度の寒波におそわれてたじたじですが

お変わりございませんか

下記に情報クリップ・ダイジェストの12月号をアップしました

http://dot-jp.air-nifty.com/djp/2016/01/201512-dc3e.html

風邪など召されませんように

よろしくお願いいたします

北嶋

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情報クリップ・ダイジェスト 2015/12

◆小皿に広がる世界、豆皿、トキメク、パーティーに
お一人様に、食卓や暮らし彩る
一枚でひとつの芸術作品のようでもある、手のひらサイズの豆皿に心引かれる女性が増えている。豆皿そのものの質感、形、盛りつける食事の色合いとのコーディネートを楽しむだけでなく、アクセサリーの置き皿として愛用する人も。
[日経MJ 15/11/16]
◇村上美術 HP
http://www.murakamiart.jp/
◇村上美術「amabro」 HP
http://amabro-online.com/
◇ムーミンの小皿&おちょこ登場!
http://openers.jp/article/22799
◇日本伝統の可愛い豆皿
http://macaro-ni.jp/9944

◆豊かな和紙文化、伝える 卸業オオウエ、全国の工房と連携
便箋形式に統一 個性際立たせる
耐久性を生かす 服飾分野の用途
世界無形文化遺産に登録された和紙は1000年保つといわれる高い保存性から、世界中の美術館で修復用に使われる一方、日常生活で触れる機会は少ない。オオウエ(大阪市)は全国に点在する和紙工房と協力し、デザインの力で和紙の可能性を模索、和紙の魅力を生かして新しい使い道や売り方を探ってきた。
[日経MJ 15/11/25]
◇和紙「オオウエ」 HP
http://www.ooue.co.jp/
◇和紙包材で商品価値を高める会「オオウエ」 FB
https://www.facebook.com/washihozai
◇オオウエ「和紙のお仕立荘」 HP
http://www.ooue.co.jp/washi-oshitate/
◇和紙のお仕立て荘のオープニングに行ってきました(Blog)
http://tokiyah3.exblog.jp/23233734/
◇浪本浩一氏運営「ランデザイン」 HP
http://www.langdesign.jp/
◇デザイン業で起業 浪本 浩一氏
http://www.firstep.jp/oneyear/archives/929

◆お清め、いつでもどこでも…、隙間時間で幸せ得たい
自宅や外出先で手軽に「お清め」ができるグッズやサービスの愛用者が増えている。持ち運びやすくおしゃれなデザインの商品や、スマホを活用してお清めができるサービスが新たに生まれ、人気を集める。落ち込んだりストレスを感じたりしたとき、「何かにすがりたい」気持ちをすぐにかなえられる点が現代人の心をつかんでいるようだ。
[日経MJ 15/12/09]
◇おいせさん HP
http://oisesan.co.jp/
◇伊勢神宮ゆかりの新コスメ誕生
http://www.womaninsight.jp/archives/74393
◇心身浄化の儀式「大祓式」 FB
https://www.facebook.com/notes/%E8%B2%B4%E8%88%B9%E7%A5%9E%E7%A4%BE/%E5%A4%A7%E7%A5%93%E5%BC%8F%E3%81%8A%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%82%89%E3%81%88%E3%81%97%E3%81%8D-%E5%BF%83%E8%BA%AB%E6%B5%84%E5%8C%96%E3%81%AE%E5%84%80%E5%BC%8F/380282612024869/
◇スマホから「おおはらえ」
http://oharae.jp/
◇ナショナルデパート HP
http://store.depa.jp/
◇手のひらサイズの神棚「ていのり」
http://oharae.jp/?mode=cate&cbid=1996628&csid=0
◇塗香(ずこう)お清めの塗るお香
http://www.aroma-taku.com/product/192
◇盛り塩のやり方
http://matome.naver.jp/odai/2142313115937250101

◆二十四節気、英語で紹介、訪日客向けにアプリ
電通と平凡社は日本独特の季節感を英語で紹介するスマートフォン向けの無料アプリを公開した。写真やイラストを用いて半月ごとの二十四節気と、約5日ずつに分けて自然の変化を示す七十二候を解説する。旬の食べ物や風習も併せて紹介し、インバウンドの取り込みに役立てる。
[日経MJ 15/12/13]
◇うつくしいくらしかた研究所 HP
http://www.kurashikata.com/
◇72Seasons
http://www.lizadalby.com/LD/72_seasons.html
◇暮らしの歳時記「二十四節気」
http://www.i-nekko.jp/meguritokoyomi/nijyushisekki/

◆ガラス、「祈る」道具に昇華 素材・技術の魅力、世界に発信
光学ガラス部品の製造で培った、高度な加工技術を現代の生活アイテムに昇華させたブランド「FROM NOWHERE(フロムノーフエア)」が今秋デビューした。「祈りのための道具」という新たなコンセプトを打ち立て、世界に向けて発信していく。
「東京ビジネスデザインアワード」で最優秀賞を受賞。カドミ光学工業が持つガラスの精密接合加工技術に対して、クラウドデザインが示した「祈りのための道具」という提案。素材と技術の魅力を引き出し、同時に潜在ニーズを見据えた斬新な商品コンセプトが高い評価を得た。
[日経MJ 15/11/18]
◇東京ビジネスデザインアワード HP
https://www.tokyo-design.ne.jp/award.html
◇東京ビジネスデザインアワード FB
https://www.facebook.com/TokyoBusinessDesignAward
◇クラウドデザイン HP
http://www.clouddesign.com/
◇カドミ光学工業 HP
http://www.kadomikk.com/
◇商品化への道のり 「カドミ光学工業 前編」
http://www.axisjiku.com/jp/2015/10/06/%E5%95%86%E5%93%81%E5%8C%96%E3%81%B8%E3%81%AE%E9%81%93%E3%81%AE%E3%82%8A-%E3%80%8C%E3%82%AB%E3%83%89%E3%83%9F%E5%85%89%E5%AD%A6%E5%B7%A5%E6%A5%AD-%E5%89%8D%E7%B7%A8%E3%80%8D/
◇商品化への道のり 「カドミ光学工業 後編」
www.axisjiku.com/jp/2015/10/07/%E5%95%86%E5%93%81%E5%8C%96%E3%81%B8%E3%81%AE%E9%81%93%E3%81%AE%E3%82%8A-%E3%80%8C%E3%82%AB%E3%83%89%E3%83%9F%E5%85%89%E5%AD%A6%E5%B7%A5%E6%A5%AD-%E5%BE%8C%E7%B7%A8%E3%80%8D/

◆LIXIL・ホンダ「家×X」開発 エネルギー高効率の「次世代住宅」
LIXIL住宅研究所と自動車メーカーホンダは、住宅と電気自動車(EV)や燃料電池車(FCV)、家庭用ガスエンジン・コージェネレーション(熱電併用)システムを融合させることで住宅のエネルギーコストを極限まで低減でき、地震など災害時に強い次世代住宅を開発した。
[産経新聞 15/11/27]
◇LIXIL・ホンダ「家×X」
https://www.lixil-jk.co.jp/ch16/index.html
◇LIXIL住宅研究所 HP
https://www.lixil-jk.co.jp/
◇ホンダの燃料電池車は、何がスゴイのか
http://toyokeizai.net/articles/-/90855

◆立ってパワー引き出せ、はかどる、姿勢変えて頭クリアに
みんなで盛り上がる、娯楽、広がる楽しみ方
仕事をするのも、食事をするのも立ったまま――。意外な場所で「スタンディング」な人が増えている。座りっぱなしよりも健康的でいられる、目線が変わっていつもと違う気分が味わえるなど理由は様々だが、立った状態に合わせて新たな商機も生まれている。広がるスタンディングの現場を追った。
[日経MJ 15/11/20]
◇成長を加速させるために楽天が選んだ動くデスクとは?
http://toyokeizai.net/articles/-/88608
◇初潜入、楽天クリムゾンハウス
http://ecnomikata.com/ecnews/strategy/6157/
◇立ったまま寄かかれる椅子「タチイス」
http://tatiisu.com/toppage.html
◇新しい囲碁交流のスタイル、StandupIGO!!
http://igoholdings.jp/standupigo-3rd/
◇スタンディングバー「333(トリプルスリー)」 HP
http://www.bar333.jp/

◆若者向け企業の新ビジネス オトナの学び、創造型に
ここ数年、代表的な若者起点だったビジネスから大人起点の新しい取組みが生まれてる。
10月にエイベックス・グループ・ホールディングスが新オトナ・ラボ「avex life design lab」を、若者文化のメッカである東京・原宿竹下通りから少し入ったところに立ち上げた。
ヤマハや山野楽器の大人向け音楽教室、小学館アカデミー「絵画倶楽部」、また深化型としては、大人の文化を深く学ぶ三越伊勢丹グループの「オトマナ」がある。さらに両者を兼ねたものがトライの「大人の家庭教師」といえる。
[日経MJ/阪本節郎の新大人学 15/11/20]
◇avex life design lab HP
http://lifedesign-lab.avex.jp/
◇avex life design lab FB
https://www.facebook.com/avexlifedesignlab/
◇多様化するシニアの居場所 くつろげる書店や喫茶店増加
http://www.sankei.com/life/news/141218/lif1412180013-n1.html
◇TSUTAYAの創業者が提案する、新たなビジネスモデルとは?
http://www.lifehacker.jp/2015/05/150512book_to_read.html

◆東急ハンズ、企画を「外販」、新宿ミロードに期間限定店
売り場の編集力生かす
東急ハンズが自社の店舗で培ったイベントやワークショップなどの「外販」を始めた。まず小田急電鉄が東京・新宿で運営する商業施設「新宿ミロード」に、月替わりで中身をガラリと変える店舗「アンテナボックス by 東急ハンズ」を出店した。独自の着眼点や企画・編集力を生かしてミロードで実績を作り、他施設へも売り込む。
[日経MJ 15/11/27]
◇ポップアップショップ「Antenna Box by TOKYU HANDS」
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000031.000012974.html
◇東急ハンズとビームスのコラボ
http://www.tokyu-hands.co.jp/news/20150917newsletter-workhands-yurakuchou.html
◇東急ハンズ 新業態「ブライダル」展開
www.tokyu-hands.co.jp/news/20150602letter-braidale-event-ginza.html

◆あすからチェック制度化、ストレス狙い撃ち
スーツやアイケア・音楽、成長市場、アイデア競う
従業員50人以上の企業に「ストレスチェック」を義務付ける改正労働安全衛生法が12月から施行される。対応を迫られるのは企業だが、企業向けだけではなく消費者を狙った商品やサービスの動きも広がってきた。メンタルヘルスサービスは法施行を機に2020年には市場規模が150億円に達するとの試算もあり、新たな商機が生まれつつある。
[日経MJ 15/11/30]
◇日本ストレスチェック教会 HP
https://jsca.co.jp/
◇はるやま「ストレス対策スーツ」まとめ
http://matome.naver.jp/odai/2144627279767709401
◇パリミキが“酸素めがね”を発売
http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1008498/111000032/?rt=nocnt
◇グリコ「GABA」 HP
http://cp.glico.jp/gaba/
◇オフィスグリコ HP
https://www.glico.com/jp/enjoy/service/officeglico
◇野菜版オフィスグリコ「OFFICE DE YASAI」
http://jp.techcrunch.com/2014/04/22/jp20140422office-de-yasai/
◇USEN「こころの保健室」販売開始
http://www.usen.com/news/cms_data/news/images/2015/20150205_17_23.pdf
◇「置き薬」形式のオフィスサービスまとめ7選
https://the-board.jp/blogs/7_services_for_snacks_and_foods_at_office
◇ヘルスサポート機器・システムとサービス市場を調査/富士経済(原典)
https://www.fuji-keizai.co.jp/market/15039.html
◇EAP サービス市場に関する調査結果 2014/矢野経済研究所
http://www.yano.co.jp/press/pdf/1235.pdf
◇「ストレスチェック義務化」に関する調査/ノークリサーチ
http://japan.zdnet.com/article/35062590/

◆来年は仮想現実で幕開け? 報道は「体験する」時代に
2015年は劇場や特別な機器に頼ることなく、だれもがVRを手軽に実感できる環境が整ったという点で特別な年となった。
このような転換を引き起こしたのは、スマホの存在だ。最近のスマホには、広範囲の画像を滑らかに表示できる機能が備わっている。スマホの向きを検知するセンサーを持ち、疑似的にユーザーの視線の動きに追随することができる。VR端末としての素養に目をつけたのがグーグルだ。
同社はスマホをVR用ゴーグルのディスプレーとして利用できるよう、段ボール製の組み立てキットをオープンソース化して配布。数万円していたVR用ゴーグルを一挙に数百円程度にまで押し下げた。
[日経MJ/先読みウェブ 15/11/30]
◇静かなるブームを呼ぶgoogle cardboardについて
http://life-hacking.net/google-cardboard/
◇グーグルカードボード 購入方法・作り方
http://kouryakuvideo.com/blog/index.php?id=cardboard
◇オキュラス・リフト Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/Oculus_Rift
◇さらば現実RVヘッドセット「オキュラス・リフト」
http://matome.naver.jp/odai/2137389319268231401
◇2016年「仮想現実サービス」群雄割拠の時代へ
http://toyokeizai.net/articles/-/93990
◇VRブームの先に「新たな市場」
http://www.projectdesign.jp/201509/get-idea/002410.php

◆色付きマス目で表現、ドット絵、男ときめく、人気再燃
どこか懐かしく、ゲームに夢中、雑貨・アクセサリー、ビーズ並べに夢中
テレビゲーム機でおなじみの色付きのマス目で構成するキャラクターイラスト「ドット絵」が男性の間で再び注目されている。ビーズを並べて絵柄を作ったり、ステッチで絵柄を表現した商品を買い求めたり。男子小学生の間ではブロックでドット絵の世界を作るゲームが人気だ。懐かしさと新しさの融合が幅広い世代の男たちの心をつかむ。
[日経MJ 15/12/04]
◇電子工作スペース「ASSEMBLAGE」 HP
http://www.assemblage-daikanyama.com/
◇「子ども向けプログラミング教育」のいま
http://gihyo.jp/dev/column/01/prog/2015/education-of-programming
◇大図まこと氏サイト
http://oozu.jp/
◇アイロンビーズイベントレポ!
http://www.appbank.net/2015/10/02/iphone-news/1104800.php
30、40代は別名「ジャンプ、ファミコン」世代だ
http://toyokeizai.net/articles/-/97951
◇ドット絵超簡単、作成方法
http://manga-netabare.main.jp/post-4445/

◆USJから客奪え、体験型SC「エキスポシティ」の実験
大阪府吹田市の万博記念公園内11月中旬、大型複合施設「エキスポシティ」が開業した。中核はショッピングセンターだが、体感型のミュージアムなどエンターテインメント施設が売り物だ。買い物より、遊んでもらう「コト消費」を重視する商業施設が増えつつあるが、エキスポシティは全体の半分が非物販という思い切った脱・SCモデル。「ライバルはUSJ」と息巻く。
[日経MJ 15/12/04]
◇エキスポシティ HP
http://www.expocity-mf.com/
◇エキスポシティを徹底取材するブログ
http://osaka1shop2channel.jp/
◇生きているミュージアム「ニフレ」 HP
http://www.nifrel.jp/
◇オオサカ・イングリッシュ・ビレッジ HP
https://englishvillage.co.jp/
◇ケンタッキー、万博から45年「食べ放題」で凱旋
http://matome.naver.jp/odai/2144625756850882801

◆窓の機能、ママに訴え、YKKAP、美容への有効性発信
潜在顧客、中長期で育成
YKKAPは「窓」の認知度を高め、将来的な購入につなげるため、母親を対象としたSNSやイベントなどでの情報発信を強める。美容、健康と窓の関係を説明し、窓の機能の重要性を知ってもらうことで、住宅を新築、改修する際に台所や浴室などに比べて軽視されがちの窓にこだわりをもってもらう取り組みだ。購入決定権を握る母親にアピールし、中長期的な販売増につなげる。
[日経MJ 15/12/04]
◇YKKAP「窓研究所」 HP
http://madoken.jp/
◇YKKAP FB
https://www.facebook.com/ykkapjapan
◇ママスタジアム HP
http://mamastar.jp/
◇窓研究所に聞く、窓から見えた世界の暮らし
https://cowcamo.jp/magazine/column/%E7%AA%93%E3%81%8B%E3%82%89%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%81%9F%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AE%E6%9A%AE%E3%82%89%E3%81%97

◆心理解析や遺伝子の検査技術発展 「自分の情報」に関心強く
体質や病気リスクにニーズ
(1)4人中3人がウェアラブルや遺伝子検査で明かされる自分の情報を「興味があり知りたい」と考える。
(2)自分の情報に振り回されて自分の意志を失うことや、情報が独り歩きすることに不安の声も。
(3)ひとりで生きる時間が増える中、自分の情報とどう向き合い、活用するかが大きな問いに。
[日経MJ 15/12/07]
◇“マイビッグデータ”に関する意識調査/博報堂(原典)
http://www.hakuhodo.co.jp/uploads/2015/07/20150716_2.pdf
◇ウェアラブル端末が可能にするこれからの健康管理
http://www.mugendai-web.jp/archives/4708
◇ICTの進化によるライフスタイル・ワークスタイルの変化/総務省
http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/h26/html/nc141330.html
◇ウェアラブル端末を所有全体の3.0%
http://internetcom.jp/allnet/20151015/smartphone-and-tablet-owners-also-want-wearable.html
◇しのぎを削る「遺伝子検査ビジネス」の実態
http://healthpress.jp/2015/01/dtc.html

◆職人技、ギフトに詰めて WDH、女性の心くすぐる
暮らしになじむ日本の良きモノ 
細部こだわって感謝伝わる品に
産地の職人たちが持つ技術を時代の気分に合わせて商品化し、桐箱に詰めて贈る。小さなメーカー、WDH(ダブリューディーエイチ、横浜市)が手掛けるギフトは価格よりこだわりを優先。今の暮らしにすっと入り込める独創性で30~50代の女性たちの心を射止めている。
[日経MJ 15/12/09]
◇WDH(ダブリューディーエイチ) HP
http://www.cdf.jp/shopbrand/189/
◇WDH(ダブリューディーエイチ FB
https://www.facebook.com/wdh.brand/
◇AGITO(アジト) HP
http://www.balstokyo.com/jp/

◆「ウィキア」日本版発進、米国発投稿サイト、書込自由、ファン集う
「ウィキペディア」のようにゲームや映画、音楽などに関するキーワードを編集できる米国発のサイト「ウィキア」が日本で本格展開を始めた。このほど日本語版サイトを立ち上げ、スターウォーズなど世界中で人気のコンテンツや日本独自のトピックについて、誰もが記事を自由に書き込みやすい環境を整えた。ファンが集うSNSとしてコミュニティー作りを後押しする。
[日経MJ 15/12/07]
◇WikiaJjapan HP
http://ja.wikia.com/
◇デジタルガレージ、「Wikia」の日本進出を支援
http://japan.cnet.com/news/service/35059597/
◇Wikia FB
https://www.facebook.com/wikia/

◆家庭用人工知能「アマゾン・エコー」聞き耳を立て、何でも返答
アマゾン・エコーは一言で表現すると「家庭用人工知能」である。見た目は高さ25センチほどの円筒型のデバイスだが、話しかけるだけでいろいろなことをしてくれる。
エコーもネットに接続されているので、機能がどんどん追加されていく。アマゾンのサイトによると、昨年11月に発売されてからすでに95もの機能が付け加えられており、「頭はどんどんよくなります」と書かれている。
[日経MJ/先読みウェブワールド 15/12/13]
◇Amazon「Echo」
http://jp.techcrunch.com/2014/11/07/20141106amazon-echo/
◇人工知能スピーカー「Echo」実機レビュー
http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/350/350944/
◇盗聴・スパイ批判はどこへ? 極めて評判が良いアマゾン・エコー
http://1000nichi.blog73.fc2.com/blog-entry-7330.html

◆オムニセブン、「返品」で手招き
セブン&アイ・ホールディングスが11月に通販サイト「オムニセブン」を開設し、実店舗とネットを融合させたオムニチャネル戦略に着手した。コンビニエンスストアで何度でも無料で返品や交換を受け付け、半年以内ならば商品もタダで修理する。手厚いサービスでアマゾンや楽天など大手ネット専業の牙城を崩しにかかる。
[日経MJ 15/12/09]
◇オムニセブン HP
http://www.omni7.jp/
◇流通サービス革新の第2ステージ「オムニセブン」
https://www.7andi.com/company/challenge/1738/1.html
◇セブン&アイが「第三の革新」、オムニ戦略次の一手
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/346926/111200377/?rt=nocnt
◇鈴木会長肝いりの新事業「オムニセブン」が不発
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151124-00010000-socra-bus_all

◆オールアバウト、訪日客に交流体験 日本人講師宅で料理や手芸
紹介料・教材で収入
総合情報サイトのオールアバウトは訪日外国人向けに、日本人の家庭を訪問して交流体験ができるサービスを始める。第1弾として、具材や巻き方を工夫して断面に図柄を描く「デコ巻き寿司」の作り方を教える講師を紹介する。買い物だけでなく日本の文化や料理を学びたいという外国人は多い。ネイルアートなど他の講師も紹介し、異文化コミュニケーションを後押しする。
[日経MJ/つかむインバウンド消費 15/12/09]
◇外国人向け日本総合情報サイト「All About Japan」
http://corp.allabout.co.jp/corporate/press/2015/150929.html
◇日本食を通じた訪日外国人向けの講師紹介サービスを開始
http://corp.allabout.co.jp/corporate/press/2015/151209_01.html

◆故人偲ぶネット回顧録、アイ企画、写真・肉声、いつでも見聞き
ITサービス開発のアイ企画(埼玉県新座市)は来年1月中旬に故人の回顧録を作るサービスを本格的に始める。礼状や喪中はがきに印刷したQRコードを読み込んでサイトにアクセスすると、故人の写真や音声、動画、略歴などを再生する。核家族化や宗教観の希薄化が進むなか、新しい形の供養のニーズを取り込む。
[日経MJ 15/12/11]
◇回顧サイト「アイ企画」 HP
http://ikkk.biz/
◇アイ企画「メモリアルバム」
http://ikkk.biz/album/mi_album.html

◆「香り」におもてなしの心を込めて… 集客施設や駅・会社にも拡大
ホテル、アパレルショップや駅ビルなど街を歩いていて、ふわりといい香りに包まれているのに気づいたことがないだろうか。香りによる空間デザインが最近、さまざまなシーンに広がっている。意識しなければ気づかないくらいの淡い香りもあれば、存在感のあるものも。香りに“おもてなし”の心が込められている。
[産経新聞 15/12/12]
◇香りの演出を楽しむ「リッツカールトン東京」
http://guide.travel.co.jp/article/9304/
◇自宅が高級ホテルの香りに!?
http://suumo.jp/journal/2013/04/25/42591/
◇アロマ空間デザイン「アットアロマ」 HP
http://www.at-aroma.com/
◇エッセンシャルオイルデザイン研究所 HP
http://www.e-oil-lab.com/
◇香りマーケティング
http://kaori-marketing.com/kaori/

◆2015年ヒット商品番付 横綱相撲、トップの地力
番狂わせ、常識覆す技
ラグビーでは日本代表がワールドカップ(W杯)で優勝候補を破り、小説ではお笑い芸人が芥川賞を取る金星を挙げる。一方、新幹線といった交通インフラやファーストリテイリング、セブン―イレブン・ジャパンなどのトップ企業は、盤石の地力で市場を広げる。2015年のヒット商品番付は「番狂わせ」と「横綱相撲」が土俵を盛り上げた。
[日経MJ 15/12/02]
◇日経トレンディ「ヒット商品ランキング発表会」レポ
http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1008498/110200017/?rt=nocnt
◇あるロングセラー商品に見る、今日的デジタルマーケティングの「あるべき姿」
http://wired.jp/2015/12/18/slice-of-heartland/
◇次に来るのは「食品配達スタートアップ」なのか?
http://wired.jp/2015/12/17/doordash/
◇2015年Web担でもっとも読まれた記事はコレだ!
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2015/12/22/21780

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