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2017/11/29

情報クリップ・ダイジェスト 2017/10

◆素材の美しさ和えた家具「aemono」、特注のこだわり少量生産

廃材を有効活用 新たな価値生む

職人の思い形に 実験的な試みも

aemono(アエモノ)」という和食の「和(あ)え物」になぞらえたブランドが今夏、誕生した。量にとらわれず、デザイナーの自由な発想と魅力的な素材、全国の作り手が既存の役割を超え、話し合いを重ねる。食材をあえるように、特注家具のようなこだわりのデザインの製品化を進めている。

[日経MJ 17/10/04

◇設計事務所「silo(ソロ)」 HP

http://solosolo.co.jp/ 

◇プロダクトブランド「aemono

http://solosolo.co.jp/aemono-project/ 

◇皆川 明、西沢立衛も参加! ものづくりの真髄を伝えるブランド「aemon

https://casabrutus.com/design/52161 

◇西沢立衛建築設計事務所 HP

http://www.ryuenishizawa.com/ 

◇皆川 明氏「mina perhonen

http://www.mina-perhonen.jp/ 

 

◆浮世絵、俳句、漫画…異文化がもたらす進化 

日本の伝統文化に魅せられた外国人アーティストらの作品を集めた企画展「新・NIPPON展」が県立地球市民かながわプラザ(あーすぷらざ)で開かれている。浮世絵や漫画、藍染め衣装、「俳句アート」、寄せ木細工など、日本人を含む9組の個人・団体の作品計約170点を展示している。日本文化は誰が作り、誰が支えているのか。異文化が混ざり合う日本文化の歴史と未来の姿に思いをめぐらせることができる。

[産経新聞 17/10/01

◇かなざわあーすぷらざ「新・NIPPON展」 HP

http://www.earthplaza.jp/ai1ec_event/shin-nipponten-exhibiton?instance_id= 

◇デービッド・ブル氏「木版館」 HP

http://mokuhankan.com/jp/ 

◇モクタン・アンジェロ氏 Twitter

https://twitter.com/mokutan_a 

◇北欧女子が見つけた日本の不思議

https://ameblo.jp/hokuoujoshi/entry-12312139285.html 

 

◆ここまで来た!!左利きの波

人口の1割、眠れる金脈、文具・調理具、ヒット続出、強力口コミ、販売追い風に

消費の現場で左利きの存在感が高まっている。上では頻繁に左利きの苦労や「あるあるネタ」が話題になり、左利きが使いやすいと感じる製品やサービスがヒットにつながっている。左利きの人口は今や1割程度を占め、今後増える見通し。左利きの影響力はもはや無視できなくなってきた。

[日経MJ 17/09/18

◇左利きの悩みの実態について調査/ZEBRA(原典)

http://www.zebra.co.jp/press/news/2016/0411.html 

◇左利きに関する驚くべき10の知識と研究

http://karapaia.com/archives/52172943.html 

◇左利きに優しい社会を 文具店主呼び掛け、専用グッズ開発へ

http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201702/CK2017020902000249.html 

◇左利きグッズを多く扱う菊屋浦上商事株式会社

http://hamarepo.com/story.php?story_id=5246 

 

◆アップルもフル画面化 狭まるスマホデザインの余地

前面ボタン廃止 より縦長の潮流

07年が転換期 方向性を模索

米アップルのスマホ「iPhone(アイフォーン)」登場10周年。タッチパネル導入で携帯電話のデザインに大きな影響を与えた同社は13日発表した「iPhoneX(テン)」で前面から押しボタンをなくした。斬新なデザインと利便性の追求が差異化の余地をさらに狭める。

[日経MJ 17/09/20

◇スティーブ・ジョブズ・シアター

https://wired.jp/special/2017/apple-park/ 

iPhoneXiPhone8はどっちを買うべきか?

http://www.sakini-itteyo.com/entry/iPhoneX_8_0 

Galaxy S8S8+、どちらを選ぶべき?

http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1705/26/news062.html 

◇「ケータイの形態学 展」を見てきた

http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1707/20/news139.html 

 

◆アート一体洗練空間作る、世界に伝わる表現追求

アートディレクター・アーティスト川上シュンさん

ロゴやサイン、ウェブなどの平面表現を起点に、近年はホテルやショップなど空間体験を伴う仕事が増えている。ブランディングではコンセプト作りから関わることも多く、ビジネスや文化に対する深い知識が欠かせない。多彩な要素をミックスし、新しい価値に変換することが得意で「DJと呼ばれることも多い」。

デザインで意識するのは国際性。独立して以降、世界に伝わる表現を常に心掛けてきた。日本独自の美術表現に着目した水墨画風の作品や、会社のホームページをすべて英語表記にしているのもその表れだ

[日経MJ 17/09/20

◇川上シュン氏 サイト

http://www.shunkawakami.jp/ 

◇「artless HP

http://www.artless.co.jp/ 

◇クリエーションの秘密基地 上川俊氏

https://www.cinra.net/column/wacom/himitsukichi08-1 

◇ホテルリズベリオ赤坂 HP

http://www.risveglio-akasaka.com/ 

◇中目黒「artless craft tea & coffee HP

http://www.craft-teaandcoffee.com/ 

DESIGNART(デザイナート) HP

http://designart.jp/ 

 

◆フェイスブックのメッセンジャー 顧客との接点広げる

電子メールに次ぐ顧客とのコミュニケーションツールはなんだろう。米国では最近、「フェイスブックメッセンジャー」の取り組みが広がっている。

利用するには審査があるが、基本的に米国の流通サービス会社なら申し込める。会員登録時にフェイスブックの認証を使っているため、企業は既に顧客のフェイスブックアカウントと連携しており、顧客側が新たに何かを設定する必要もない。

[日経MJ/e本流ビジネス 17/09/22

Facebook for Business 活用

https://www.facebook.com/business/products/messenger-for-business 

FB広告のBtoBマーケティング「チャットボット」×「メッセンジャー広告」

https://marketing-rc.com/article/20161212.html 

 

◆東急不動産HD社長大隈郁仁さん 渋谷にビットバレー再び

世田谷で共生の街づくり

2020年の五輪に向けて再開発が進む東京都心。なかでも注目は「最大の大改造」といわれる渋谷だ。東京急行電鉄と共に街づくりの中核を担う東急不動産ホールディングスは今後、3つの再開発プロジェクトに取り組む。大隈郁仁社長はカオスで雑多な街の魅力は残しながらも、「かつてのビットバレーのようにIT企業の集積をめざしたい」と意気込む。

[日経MJ/トップに聞く 17/09/25

◇東急不動産HD HP

http://www.tokyu-fudosan-hd.co.jp/ 

◇(仮称)南平台プロジェクト HP

http://skyskysky.net/construction/201829.html 

◇ビットバレーはシリコンバレーに並べるのか

http://kigyo-ka.com/00366/ 

◇世田谷中町プロジェクト

https://www.tokyu-land.co.jp/company/challenge/note/note-setagaya.html 

◇渋谷駅周辺地域都市模型と渋谷の再開発

http://bluestyle.livedoor.biz/archives/52295228.html 

 

◆珠玉の一杯奏でるグラス 工芸店と日常使い提案

「脚付き」の器で好きな酒楽しむ/くすんだ色味 存在感を放つ

手仕事で丹念に作られるガラスの器。大量生産品にはない独特の色味や形に魅了され、暮らしの中でめでる人たちが増えている。ガラス工房「fresco」(大阪府和泉市)を主宰する辻野剛さんは、工芸ショップと組んでガラスの器の楽しみ方を広げる取り組みにも力を入れている。

[日経MJ 17/09/27] 

◇ガラス工房「fresco(フレスコ)」 HP

http://www.studio-fresco.com/ 

◇ガラス工房「fresco(フレスコ)」 FB

https://www.facebook.com/vetrofresco/ 

Bar fresco HP

http://www.bar-fresco.jp/ 

M・ハウエルがfrescoにスペシャルオーダーしたガラスの器

https://www.fashion-headline.com/article/1351 

 

◆愛着度示す「エンゲージメント」ネット・リアル、両輪で育む

デジタルマーケティングやソーシャルメディアを活用したマーケティングの現場で最近よく使われるのが「エンゲージメント」。ツイッターやフェイスブックの投稿に対する反応率を「エンゲージメント率」と呼ぶことも多い。ただ英単語の辞書では「契約」「婚約」「誓約」などとあり、直訳すると日本語としてはしっくりこない印象もある。

エンゲージメントという言葉を関係性や反応率と理解してしまうと、重視すべきことを間違う可能性が高い。エンゲージメントを重視する活動とは、仮に自社が経営危機に陥っても、逃げずに向かい合ってくれる愛着度の高い顧客を増やすための活動である。

[日経MJ/e本流ビジネス 17/09/29

◇エンゲージメントの注目すべき効果と実践しやすい導入方法

https://bizhint.jp/keyword/14247 

◇アンバサダープログラムアワード2017

http://agilemedia.jp/APA2017/ 

◇スノーピークの カスタマーエンゲージメント革新

https://www.sapjp.com/blog/archives/15104 

◇「ファン」とのエンゲージメントとは何か?

https://industry-co-creation.com/management/641 

 

◆家具「所有したくない」45%、「欲しい物高い」6割が断念

通信販売大手のディノス・セシールがまとめた「家具とライフスタイルに関する意識と実態調査」で、7割が家具にこだわりを持ち、良いものを長く使いたいと考えていることがわかった。ただ、費用が高く6割が希望の商品を諦めているのが実態で、半数近くは購入後に不満を覚えている。こうした失敗もあってか、45%の人が「できれば家具を所有したくない」と、レンタル派が広がっている。

[日経MJ 17/09/29

◇家具とライフスタイルに関する調査/ディノス・セシール(原典)

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000854.000003084.html 

◇ディノスが購入検討型家具レンタルサービスをスタート

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000861.000003084.html 

 

◆会話ロボ、ゲーム、お酒も解禁、職場を変える?

社員のゆるコミ、ツッコんで、酔っ払って、意気投合

たばこ部屋で雑談して、帰り道には一杯。リモート勤務や時短勤務など働き方が多様化するにつれ、これらの風景は失われつつある。「このままでは社内がコミュニケーション不全に」と危機感を高めた企業が手を打ち始めた。

[日経MJ 17/10/02

◇シックス・アパート HP

https://www.sixapart.jp/ 

◇シックス・アパートのキャラクター「トフ」

https://www.sixapart.jp/pressroom/2017/04/hwsa_20170425.html 

◇シックス・アパート全員リモートワークを実践

https://fledge.jp/article/sixapart-2 

◇ピクスタに学ぶ社内外コミュニケーション活性化

https://www.shigotoba.net/pixta_1703_3_jishaspacewoshanaishagai.html 

◇ジュビリーワークスのDIYオフィスが素敵すぎる

https://lineblog.me/souta6954/archives/62351.html 

◇「分身ロボット”OriHimeBiz”」リリース

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000019066.html 

◇不動産界の“イタンジ”に聞く 急成長の理由

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1702/27/news017.html 

 

◆「生活に満足」5割超も、「将来に不安」8割、懸念材料、老後や家計

現在の生活への満足度は5割を超えているものの、将来に不安を感じている人は約8割に上ることが連合の調査で明らかになった。現在に最も満足していないのは40歳代で、満足度が低い人ほど将来に不安を感じている。男女別では女性の方が現状に満足している人が多い半面、将来について不安に感じる傾向がみられた。老後の生活や家計のほか、雇用も不安の理由となっている。

[日経MJ 17/10/06

◇将来への期待と不安調査/ニッセイ

https://www.nissay.co.jp/news/2016/pdf/20160928.pdf 

◇意識 生活者意識調査/リサーチ・アンド・ディベロプメント

https://www.rad.co.jp/report_list/20170126/ 

◇将来のお金に関する意識調査/アクサ生命

http://www2.axa.co.jp/info/news/2017/pdf/170328.pdf 

 

◆今、遊びに行くなら、イケてる町工場、「地味」一点、ワクワク感満載

町工場は地味なもの、という考えはもう古い。工場内の作業音を取り入れたクラブ音楽をつくったり、働くイケメン男子の写真集が登場したりとイメージは大きく変わりつつある。工場地帯は六本木や渋谷に負けない注目スポットになる可能性を秘めているかもしれない。

[日経MJ 17/10/06

◇鉄工島フェス HP

http://tekkojima.com/ 

◇鉄工島FESクラウドファンディング

https://motion-gallery.net/projects/tekkojimafes 

◇音楽工場レーベル「IDSTR JP HP

http://idstr.jp/jp/ 

◇あだち工場男子 HP

http://kojyo-danshi.work/adachi/ 

◇武田金型製作所「マジックメタル」

http://www.tkd-mgn.com/magicmetal.html 

 

◆寺田倉庫、音楽も保管、暮らしに「余白」、新サービス次々

寺田倉庫(東京・品川)がオリジナルの電子楽譜専用端末を山野楽器で売り出す。最大約4000曲の楽譜を保存し、画面に触れずにページをめくれる。同社はアートのレンタルや中古品の買い取りなどサービスの幅を広げている。一見、何の脈略もないが自宅などに「余白を生む」という点で共通する。

[日経MJ 17/10/09

◇寺田倉庫 HP

https://www.terrada.co.jp/ja/ 

◇寺田倉庫、電子楽譜専用端末「GVIDO HP

https://www.gvido.tokyo/ja/ 

◇世界初、2画面電子ペーパー楽譜端末「GVIDO」登場

https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1002862.html 

◇寺田倉庫新サービス「クラウド部屋」

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000076.000014158.html 

 

◆立ち仕事が生む創造性 職場彩る昇降式やハイデスク

天板が上下し ソファにも変身/キッチンの家具 オフィスでも

立って仕事をする。少し前なら驚かれた姿勢が生産性にも健康にもよいとして、最近では多くのオフィスで普及し始めた。そんなオフィスには座ったり立ったり高さが変えられる昇降デスクやハイデスクが欠かせないが、そのデザインが進化し、創造的なオフィスを生み出している。

[日経MJ 17/10/11

YAHOOjapan「ジッケンオフィス」

https://lodge.yahoo.co.jp/jikken-office.html 

◇コラボレーションを生み出すオフィスのあり方とは?

https://www.axismag.jp/posts/2017/09/81163.html 

◇世界最大のデザイン・カンパニー、ヴィトラ

http://www.attract-em.com/content/vitra/vitra-the-company/ 

◇コンスタンチン・グルチッチ(Konstantin Grcic)氏 サイト

http://konstantin-grcic.com/ 

◇ストリングからオフィス家具シリーズ「STRING WORKS」登場

https://tabroom.jp/contents/new-product/string-works/ 

◇ストリング(string)社 HP

https://string.se/ja/ 

arflexjapan「クレド」

http://www.arflex.co.jp/products/credotable/ 

 

◆プロダクトデザイナー安積伸さん 量産品にも光る個性宿す

生活の中の機能性も重視

「工業的な作り方でも、どこかに人のぬくもりが感じられるデザインを意識している」。9月に東京・表参道で開いた新作展。会場にはそんな思いを込めてデザインされた新旧のプロダクトが一堂に会した。

自宅のリビングに招かれたような親密な空間に並んだデザインは、どれもシンプルで柔らかな表情をみせる。「使い勝手がいい」という当たり前を決しておろそかにしない姿勢に、デザインと向き合う誠実さがうかがえる。

[日経MJ 17/10/11

◇安積伸studio サイト

http://www.shinazumi.com/ 

◇安積伸氏の手がけた家具、テーブルウェアを集めた展示会が開催

https://www.axismag.jp/posts/2017/09/81575.html 

◇家具製造「エスティック」 HP

http://www.estic-jp.com/formax/ 

◇安積伸氏インタビュー

http://yuikofujita.net/interview5shinazumi/ 

 

◆あるあるシーン、まね生む SNSで「タグ」られる画像の拡散術

若い女性を中心に「ビジュアルコミュニケーション」の存在感が高まっている。検索エンジンを活用した「ググる」から、SNSでハッシュタグ検索する「タグる」へ――というゲームチェンジングなトレンド。「タグる」はハッシュタグを活用して、情報を手繰るように集めていく様を表し、10代女性を中心に根付きつつある情報行動だ。ポイントはシェアを促すSNS映え、モノではなくコトへのフォーカス、つい、まねしたくなるパターンをつくりだすこと。

[日経MJ 17/10/11

◇電通メディアイノベーションラボ FB

https://www.facebook.com/mediainnovationlab/ 

◇若年層のSNSを通じたビジュアルコミュニケーション調査

http://www.dentsu.co.jp/knowledge/pdf/visual_communication_2017.pdf 

◇若者のコミュニケーションは文字からビジュアルへ

https://dentsu-ho.com/articles/3689 

◇なぜSNSで情報を“タグる”のか?

https://dentsu-ho.com/articles/5259 

 

◆障害者らが米作り「自然栽培パーティ」農業と福祉、企業をつなぐ

障害者の米作りなどを支援し、農業と福祉、企業の連携を目指す団体「自然栽培パーティ」(本部・松山市)の取り組みが全国に広がっている。自然栽培を行う福祉施設を増やすことで、農業の担い手不足を解消する一助になればという思いもあり、企業もその応援の輪に加わる取り組みが注目されている。

[産経新聞 17/10/19

◇農福連携自然栽培パーティ HP

http://shizensaibai-party.com/ 

◇農福連携自然栽培パーティ全国協議会 FB

https://www.facebook.com/%E8%87%AA%E7%84%B6%E6%A0%BD%E5%9F%B9%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3-820718938010912/ 

◇カシオ「一反パートナー」の田んぼで稲刈り

http://shizensaibai-party.com/news/1013 

 

◆パリで始まった消費革命

エシカル消費が、パリの感度の高い人々の間で広がりつつある。こうした流れに一役買ったのは「Merci」(メルシー=ありがとう)という人気のセレクトショップ。店内にはファッション、小物、インテリアなど様々なジャンルの厳選された商品がセンス良く並び、古書に囲まれた居心地の良いカフェも併設されている。特筆すべきは、商品購入代金の一部が必ず寄付に回り、消費者やステークスホルダーを巻き込んで社会貢献している点。

[宣伝会議 17/11

ParisMerci HP

https://www.merci-merci.com/en/ 

◇よりエコに、サステナブルに変わるパリの街

http://sus-com.net/bonzour/pariscity/pariscity_page3.php 

Merci パリのマレ地区のおしゃれなセレクトショップ

https://ameblo.jp/obonparisjapan/entry-12175599854.html 

MERCI CONCEPT STORE // PARIS.

https://www.yellowtrace.com.au/merci-concept-store-paris/ 

 

◆“ざっくりしすぎな”シニア市場!? 年齢と嗜好性でマッピング

年代とライフスタイルで整理 ビジネスの機会を探る

マーケティングにおいて、「人口統計」と「ライフスタイル(嗜好性)」を掛け合わせることで、多様なセグメントが可能になる。これはシニア市場においても同様である。

シニアの多様性を表現するにあたり、年代については「(15559歳(自覚なきシニア)」「(26064歳(自覚と試行錯誤を繰り返すシニア)」「(36569歳(シンボリックなアクティブシニア)」「(47074歳(達成を意識するシニア)」「(575歳以上(達成を自覚したシニア)」に分類している。

[宣伝会議 17/11

◇シニア世代を年齢と嗜好性でマッピング/宣伝会議(原典)

https://mag.sendenkaigi.com/senden/201711/senior-market-real/011707.php 

◇シニアマーケティングを考えるうえでとっても大切なこと

https://marketing-rc.com/article/20160912.html 

◇シニア市場の最有望ターゲット「モラトリアムおじさん」を攻略

https://dentsu-ho.com/articles/5063 

 

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