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2018年8月

2018/08/29

情報クリップ・ダイジェスト2018/07を投稿しました。

各位
お世話になります。
情報クリップダイジェストの7月号を下記にアップしました。

http://dot-jp.air-nifty.com/djp/2018/08/201807-75b9.html

まだまだ、厳しい残暑が続くようです。
みなさん、ご自愛くださいますよう。

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情報クリップ・ダイジェスト2018/07

◆香川の着物、米国へ、呉服店の神田、米社と販売提携

香川県観音寺市で呉服店を営む神田は米国の和服販売業者と提携し、米国市場の開拓に乗り出した。マンガやアニメなどを通じて、日本文化への関心が高まっている。老舗呉服店の豊富な品ぞろえで、顧客をつかんでいく。

[日経MJ 18/06/20

◇きもの御司神田 HP

https://www.kandagofuku.com/ 

Tangerine Mountain Imports & Designs HP

https://www.tangerinemountain.com/ 

◇「きもの御司神田」が全米最大の着物業者と独占業務提携契約締結

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000033824.html 

 

◆仁和寺、1100万円で、世界遺産、境内の旧家屋を改築

世界遺産の仁和寺(京都市)が境内の旧家屋「松林庵」を高級宿坊に改築した。料金は1100万円(税別)。ターゲットは日本を訪れる海外の富裕層だ。徒然草に「仁和寺にある法師」で登場する有名な寺院だが、創建から1100年余りを経て、新たなビジネスに挑む。

[日経MJ 18/06/25

◇京都世界遺産で旧家再生

https://sfc.jp/information/news/2018/2018-04-13.html 

1100万円の高級宿坊 仁和寺が外国人富裕層向け

https://style.nikkei.com/article/DGXMZO32139620S8A620C1H52A01?channel=DF220420167277 

 

◆東京・合羽橋の料理道具店、「釜浅商店」パリに初出店

和包丁など厳選の130

東京・合羽橋の料理道具店「釜浅商店」が初めての海外店舗をパリ・サンジェルマンデプレ地区に開いた。ここ10年でフランス料理界で日本人シェフが増えたほか、現地で日本料理に対する知識も深まった。この機運に乗って日本の道具を広め、海外で根付かせる考えだ。

[日経MJ 18/07/02

◇料理道具店「釜浅商店」 HP

http://www.kama-asa.co.jp/ 

◇合羽橋の料理道具店「釜浅商店」パリに初出店

http://www.kama-asa.co.jp/press/wp-content/uploads/92a48fb68caedb7e7647b567612cca00.pdf 

◇老舗『釜浅商店』が、浅草・合羽橋からパリに進出!

https://www.syokuraku-web.com/news/15019/ 

 

◆「浮世絵最強列伝」 米国人コレクターが集めたスターたち

京都市上京区の相国寺承天閣美術館で開催されている「サンタフェ リー・ダークス コレクション 浮世絵最強列伝」は、米国人コレクターが集めた浮世絵界のスターたちの優品がそろう展覧会だ。

今回は墨1色摺りの誕生期から成熟期へ浮世絵を時系列で6章に分けて紹介。前期(85日まで)、後期(88日~930日)の2期で各83点ずつ、計166点を展示する。

[産経新聞 18/07/19

◇「浮世絵最強列伝 江戸の名品勢ぞろい」展

http://www.nikkei-events.jp/art/ukiyoe/ 

◇収集家、リー・ダークスの浮世絵コレクションを初公開

https://www.fashion-press.net/news/39876 

 

◆伝統の青い花、モダン融合 ロイヤルコペンハーゲン、10年ぶり新柄

240年の歴史継承 流行の形も意識/一つ一つの花 食卓で花束に

ロイヤルコペンハーゲンは4月、10年ぶりに新柄「ブロムスト」を世界に先駆けて日本で発表した。意味はデンマーク語で花。16種類の青い花を白い食器に1種類ずつ描いた。

デザイナーとして起用したのは、オランダ・アムステルダム生まれの画家、ヴァウター・ドルクさんだ。

[日経MJ 18/06/20

◇ロイヤルコペンハーゲン HP

https://www.royalcopenhagen.jp/ 

◇ロイヤルコペンハーゲン FB

https://www.facebook.com/ROYALCOPENHAGENJAPAN/ 

blomst THE NEW DINNERWAREフレスフレセンテーション

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000029300.html 

◇画家ヴァウター・ドルク(Wouter Dolk)氏 サイト

http://www.wouterdolk.com/ 

10年ぶりの新シリーズ「ブルームスト」が誕生

http://boq.jp/2018/05/30news_royalcopenhagen/ 

 

◆ラジオ「ネット経由で」2割、3年前より7ポイント増、若年層で高く

昔から情報収集の手段として親しまれてきたラジオ。若者を中心にインターネット経由で聞く人が増えていることが、ネット調査会社のマイボイスコムの調べで分かった。ラジオを聞く人の半数近くが週4日以上聞いており、根強いファンも確認できる。

[日経MJ 18/06/20

◇ラジオの利用に関するアンケート調査/マイボイスコム(原典)

https://myel.myvoice.jp/products/detail.php?product_id=23810 

◇最強ラジオアプリ

https://wepli-dot2.hatenablog.com/entry/osusume-radio-apps 

 

◆アクティブシニア像、間違ってない?

ハルメクに学ぶ、読者の意見を商品開発にも スマホ所有→使えてない 掃除ロボで楽→罪悪感

シニア層の攻略が一筋縄ではいかないのは定説。シニアビジネスで成功している企業の取り組みを見ると、ちまたでよくいわれるアクティブなシニア像に、実は誤解や思い込みがあることに気付かされた。

スマホを持っているようなアクティブなシニアでも、実はスマホを使えていないのだ。同社のシニア女性交流サイト(SNS)「いきクル」は4万人の会員が集うが、通販事業のネット比率は約10%。新しい文化をどんどん受け入れてきたとされる団塊でも、スマホやネットで物を買うのに抵抗のある人が多いという。

[日経MJ 18/06/25

◇シニア向け定期購読誌「ハルメク」 HP

https://magazine.halmek.co.jp/ 

◇通信利用動向調査2017/総務省

http://www.soumu.go.jp/main_content/000489342.pdf 

◇チカク「まごチャンネル」 HP

https://www.chikaku.co.jp/ 

◇高齢者ライフスタイル構造基本調査2018/日本能率協会総合研究所

http://www.jmar.biz/report/pdf20180219.pdf 

◇シニアマーケティングについての考察

https://marketing-rc.com/article/20160912.html 

 

◆「家族調査」に見る、妻が強くなった30年「決定権は夫」ほぼ半減

1)家庭内の総合的な決定権は30年間で夫から妻に徐々に移行し、現在最も拮抗

2)個別の事柄でも、妻が働きに出ることや子どもの名前、親との同居などで妻の決定権が高まる

3)理想の夫婦像は夫も妻も「友達夫婦」がトップ、「亭主関白」は過去最低に

[日経MJ 18/07/02

◇家族30年調査第1弾/博報堂生活総合研究所(原典)

http://www.hakuhodo.co.jp/uploads/2018/06/20180611.pdf 

◇家族30年調査第2弾/博報堂生活総合研究所

http://www.hakuhodo.co.jp/uploads/2018/06/20180702.pdf 

◇家族30年調査第3弾/博報堂生活総合研究所

http://www.hakuhodo.co.jp/archives/newsrelease/48274 

 

◆ワーケーション、南紀白浜で、旅先で仕事、ジャルパック×和歌山

日本航空の旅行子会社ジャルパックは、休暇先で仕事をこなす「ワーケーション」の商品の取り扱いを始めた。和歌山県と連携し、仕事の環境を整備した南紀白浜へのツアーを企画。参加者の条件が満たせば和歌山県から協力費が支給され、割安に家族旅行ができる。和歌山県は観光振興や将来的に企業誘致につなげる。

[日経MJ 18/07/02

◇ジャルパックはワーケーションを推進

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000365.000003269.html 

◇休暇先で仕事「ワーケーション」に注目

https://otekomachi.yomiuri.co.jp/news/20171223-OKT8T52423/ 

◇「働き方改革」を実現させるワーケーションという働き方

https://www.jt-tsushin.jp/interview/jt11_recomot/ 

◇ワーケーションで、旅してるのに出勤扱い

https://www.crazy.co.jp/blog/articles/workation/ 

 

◆広がる仮設ホテル、安価なトレーラー、キャンピングカー

訪日客急増、柔軟に対応

外国人観光客(インバウンド)など旅行者が急増するなか、仮設の宿泊施設が各地で広がっている。岡山では港の駐車場でトレーラー(車両)をホテルに転用。千葉ではキャンピングカーを生かす。東京五輪向けに大型クルーズ船を“高級ホテル”として活用するだけでなく、幅広い価格帯でホテル不足に機動的に対応している。

[日経MJ 18/07/02

◇トレーラーホテル「SORAUMI HP

https://www.unoport-hotel.com/ 

◇トレーラーホテル「SORAUMI FB

https://www.facebook.com/trailerhotel/ 

◇養老渓谷駅にてキャンピングレンタカーに泊まる「鉄泊(てっぱく)」開始

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000030573.html 

◇小湊鉄道に鉄泊「MobiHo」がやって来た

https://mobiho.jp/kominatorailway/ 

◇グループ宿泊とキャンピングカーが人気のワケ

https://www.houdoukyoku.jp/posts/25742 

 

◆酒都・新宿、脱おっさんズ、飲みたい街1位、銀座超え!!

・横丁に外国人、焼き鳥女子も、飲みすぎたーミナル

ゴールデン街や歌舞伎町、高層ビル群――。新宿駅周辺が銀座を抜き、「飲みたい街」として存在感を高めている。再開発やイメージ改善で、ディープな、オシャレな、雰囲気の異なる多彩なエリアが共存。交通の便もさらに向上し夜遅くなってもOKと、飲食店で女性や若者が増えている。

・歌舞伎町も日々変化中、再開発効果で新店続々

新宿区や地元商店街なども「歌舞伎町ルネッサンス」と銘打ち、2000年代半ばから美化活動や、女性・家族客も来やすいイベントを通じ、マイナスイメージを払拭してきた。

[日経MJ 18/07/02

◇飲みたい街ランキング関東エリア/ホットペッパー

https://www.recruit-lifestyle.co.jp/news/pressrelease/gourmet/nw26035_20180426 

◇東京ミステリーサーカス HP

https://mysterycircus.jp/ 

◇味と人情がつなぐハシゴ酒「新宿・思い出横丁」

https://www.vc.hoya.co.jp/otona/006.html 

◇なぜ新宿ゴールデン街が世界中から注目され、再ブームとなったのか

https://livejapan.com/ja/in-shinjuku/article-a0000851/ 

◇新宿ゴールデン街に外国人があふれる理由

http://president.jp/articles/-/22520 

◇世界屈指の「西新宿」の高層ビル街が絶景すぎる!

https://wondertrip.jp/zekkei/city/71121.html 

◇よなよなビアワークス新宿東口店

http://yonayonabeerworks.com/shinjuku/ 

◇夜の歌舞伎町に外国人が殺到する理由

http://komugi.jp/?p=154 

 

◆音を生むガラスの空間、表現の限界追い求めて

建築家萬代基介さん

歴史的な建造物として名高い伊ミラノ中央駅の高架下の倉庫跡地。荒々しい空間と繊細なガラス、響き渡る美しい音色とが不思議な空間を作り出す。今春のミラノデザインウイークで、AGC(旭硝子)の「音を生むガラス」の展示空間を設計した。

その空間で示すべき対象をシンプルに引き立てる手法に、特質が表れる。奇をてらうことなく、建築家としての表現の限界を探求している。

[日経MJ 18/07/04

◇萬代基介建築設計事務所 HP

http://mndi.net/ 

AGC旭硝子「音を生むガラス」

http://www.agc-milan.com/mdw/2018/ 

◇おしか番屋

http://mndi.net/2016/05/27/ayukawahama-2/ 

◇日本の若手建築家・萬代基介氏(前編)

https://sites.google.com/a/ishikawafoundation.org/architect/home/vol-6-wan-dai-ji-jie-qian-bian 

◇日本の若手建築家・萬代基介氏(後編)

https://sites.google.com/a/ishikawafoundation.org/architect/home/vol-7-wan-dai-ji-jie-hou-bian 

 

◆目立ってなんぼ、ベタの先へ 小林製薬、パッケージ戦略に変化

優しくキラキラ 濃さは鳴り潜め/あえて見せない 窓のない外箱に

ダジャレのような商品名に、機能や効果をコテコテにうたうパッケージ。大阪市に本社を置く小林製薬といえば格好つけないベタすぎるデザインがすぐに思い浮かぶ。ところが最近、オシャレな路線にも踏み出している。「あっ、小林製薬」は変わろうとしているのか。

[日経MJ 18/07/04

◇小林製薬「小さな池の大きな魚」戦略の舞台裏

https://toyokeizai.net/articles/-/195809?page=3 

◇制約が生み出す発想力 小林製薬の制約力

https://www.jma2-jp.org/article/jma/k2/categories/424-mh150403 

◇商品名やCMの“小林製薬っぽさ”の秘密に迫る

http://hrnabi.com/2018/03/22/16755/ 

◇小林製薬、ベンツ、CAのマーケが語る「デジタルメディアがテレビ広告を超える日」

https://www.sbbit.jp/article/cont1/33937 

 

◆米METの特別展 ファッションと宗教の関係

米ニューヨークのメトロポリタン美術館(MET)で、宗教とファッションの関係に焦点を当てた特別展「ヘヴンリー・ボディーズ(天国の身体)-ファッションとカトリックのイマジネーション」が開かれ、話題を呼んでいる。

今年のテーマは「カトリック」。多様な信仰が存在する米国で、宗教はデリケートな題材とされる。いま美術館で宗教を扱う是非(ぜひ)、ファッションという世俗的テーマと信仰を結びつける是非など、同展は開催前から物議を醸したという。

[産経新聞 18/07/05

Heavenly BodiesFashion and the Catholic Imagination 

https://www.metmuseum.org/exhibitions/listings/2018/heavenly-bodies 

◇宗教とファッションを読み解く展覧会、メトロポリタン美術館で開幕

https://bijutsutecho.com/magazine/news/exhibition/15143 

◇メトロポリタン美術館のファッション展覧会のテーマが決まるまで

https://www.vogue.co.jp/celebrity/news/2018-05/05/met-gala 

 

◆訪日客、旅行取扱高12%増、昨年度の国内大手、旅行者は昨年19%

体験型ツアーに本腰

国内の旅行大手がインバウンド(訪日外国人)の取り込みに苦心している。観光庁がまとめた2017年度の主要旅行会社の旅行取り扱い状況(速報値)によると、訪日客数は2869万人と前年から19%伸びたが旅行取扱高は10%増にとどまった。訪日客はインターネットで航空券やホテルを予約することが多く、日本での体験型オプションツアーなどで受け入れ増を図っている。

[日経MJ 18/07/04

2017年度の主要旅行会社の旅行取り扱い状況/観光庁(原典)

http://www.mlit.go.jp/common/001237433.pdf 

 

◆倉庫、住まいに劇的大改造、ビフォー、暗い、アフター、おしゃれ

傷やさび、武骨さに魅了、オフィスやカフェにも

最近、倉庫に住む人が増えている。DIY(日曜大工)で比較的自由に改造しやすいところも魅力だ。

リノベーション物件紹介のアールストア(東京・品川)では最近、倉庫についての問い合わせが増えているという。同社の岸田真樹取締役は「個性的なオフィスが増えた影響で、自宅でも自分らしさを演出したい人が多くなっている」と語る。

[日経MJ 18/07/06

◇リノベーション物件紹介「アールストア」 HP

https://www.r-store.jp/ 

◇倉庫リノベのインテリア実例/ルームクリップ

https://roomclip.jp/tag/161774 

◇倉庫を住まいに大改造!リフォームのポイントは?

https://limia.jp/idea/44818/ 

◇家はどこまで自由になれるか

https://sumika.me/koyatenjijo/ 

◇賃貸トレーラーハウスで、小さく暮らす

http://yadokari.net/yatsugatakekurashi/30024/ 

 

◆お小遣い4万円弱に上昇、男性会社員6%増、20代が伸びけん引

労働時間減、飲み代・趣味へ支出。

男性会社員の小遣い額が4年ぶりの水準に持ち直したことが、新生銀行の2018年の調査で分かった。金額は前年に比べて6%増え、平均で月4万円弱となった。20代の伸びが全体を引っ張った。働き方改革により有給休暇の取得や残業の減少が進み、景気が緩やかに回復する中で飲み代や趣味への支出が増えたという。

[日経MJ 18/07/06

◇サラリーマンお小遣い調査2018/新生銀行(原典)

http://www.shinseibank.com/corporate/news/pdf/pdf2018/180628okozukai_j.pdf 

40年にわたるサラリーマンのこづかい推移をグラフ化

http://www.garbagenews.net/archives/1987031.html 

 

◆アートで介護支援 SOMPOケア、サ高住に芸大生同居

介護施設に入居する高齢者の生活の質を高めようとする新しい取り組みが広がっている。SOMPOケア(東京・品川)はサービス付き高齢者向け住宅(サ高住)に芸大生などが同居して入居者と交流する取り組みを開始。生活に張りを持たせる「仕事付き高齢者向け住宅」の取り組みも広がりつつある。国が推進する自立支援型介護や地域全体で支える「地域包括ケアシステム」の実現に向け、事業者も工夫を凝らす。

[日経MJ/耳寄りな話 18/07/06

◇東京藝術大学×SOMPOケア産学連携プロジェクト

https://www.sompo-hd.com/~/media/hd/files/news/2018/20180607_1.pdf 

◇産学連携で若者のアイデアを採用(前編)

http://think.leopalace21.co.jp/article/20160819c.html 

◇産学連携で若者のアイデアを採用(後編)

http://think.leopalace21.co.jp/article/20161129b.html 

 

◆うどんに続け!ご当地タクシー、行灯に寿司・ラーメン、名店巡りも

全国9事業者、普及へタッグ、SNS映え訪日客つかむ

急増するインバウンドの新たな観光の足として「ご当地タクシー」を全国に広げる取り組みが動き出した。時間制の定額料金で名所や飲食店を巡り、観光の専門知識を身につけた運転手が案内する。ご当地グルメをかたどったユニークな行灯を車体に掲げるのも特徴。まず9社で立ち上げ、47都道府県への展開を目指す。

[日経MJ 18/07/08

◇日本ご当地タクシー協会 FB

https://www.facebook.com/GotouchiTaxi/ 

◇日本ご当地タクシー協会が発足 屋根に名物載せてアピール

https://www.sankei.com/economy/news/180703/ecn1807030034-n1.html 

◇うどんにラーメン! 「ご当地タクシー」って何?

https://www3.nhk.or.jp/news/special/sakusakukeizai/articles/20180704.html 

 

17年度、専門店調査 ネット全盛の今こそ売り場にエンタメ

ヨドバシカメラ、POP「詳しすぎ笑」/イヤホン×腹筋 販促型破り

日経MJが実施した「第46回 日本の専門店調査」(2017年度)で、総売上高は26883億円と前年に比べ3.3%増えた。インターネット通販が伸びるなか、店舗に来るとお得になると顧客に思わせる、「損させない」仕組みを講じる家電量販店や服飾大手が営業利益で高い伸びを示した。

[日経MJ 18/07/11

2017年度 JCSI(日本版顧客満足度指数)

https://netshop.impress.co.jp/node/5306 

2018年どうなる家電量販店(上)

https://www.bcnretail.com/market/detail/20171227_45706.html 

2018年どうなる家電量販店(下)

https://www.bcnretail.com/market/detail/20171228_45722.html 

◇しまむらが伸び悩む4つの理由 ユニクロ型への転換には疑問も

http://blogos.com/article/288086/ 

 

◆異世代ホームシェア…シニアと学生の新しい互助

お笑い芸人と1人暮らしの高齢女性が“一つ屋根の下”で温かな絆を育む漫画「大家さんと僕」(新潮社)がロングセラーとなる中、学生が高齢者の自宅の空き部屋を間借りし、ともに暮らす「異世代ホームシェア」の取り組みが広がりを見せている。参加する高齢者の多くは1人暮らし。学生にとっては下宿よりも経済的で、高齢者にとっては1人暮らしの不安を減らすことができる。何より、世代を超えた交流が高齢者の毎日を明るくしている。

[産経新聞 18/07/12

◇世代交流ホームシェア事業 NPO法人「リブ&リブ」

http://liveandlive.org/ 

◇京浜急行、高齢者と大学生の世代間ホームシェア事業をスタート

http://www.keikyu.co.jp/company/news/2017/20171003HP_17139NS.html 

◇矢部太郎著『大家さんと僕』

http://www.shinchosha.co.jp/ooyasantoboku/ 

◇異世代ホームシェアに注目

https://www.homes.co.jp/cont/living/living_00216/ 

◇産学官連携による空き家利活用プロジェクトとは(前編)

http://think.leopalace21.co.jp/article/20180530f.html 

◇産学官連携による空き家利活用プロジェクトとは(後編)

http://think.leopalace21.co.jp/article/20180629f.html 

 

◆スマホ普及と美術館 「見る」と「撮る」の間で

スマートフォンとソーシャルメディアの普及は、美術館に大きな変化をもたらしている。主に著作権保護を理由に禁じられてきた展示物の撮影は近年、状況に応じて許可されるようになり、短文投稿サイト「ツイッター」や写真共有サイト「インスタグラム」などSNSを通じた画像の拡散、共有も盛んになった。「見る」と「撮る」が美術館や展覧会の中で共存する時代、私たちの鑑賞体験はどう変わっていくのだろうか。

[産経新聞 18/07/19

◇日本初の「#empty」開催。美術館のソーシャル戦略を問う

https://bijutsutecho.com/magazine/news/report/3766 

◇レアンドロ・エルリッヒ展、森美術館史上2位を記録

https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/13647 

◇スマホで覗(のぞ)く美術館-鑑賞体験のゆくえ

http://a-quad.jp/kinozen/contents/pdf/180714.pdf 

◇展覧会で広がる”写真撮影OK”その裏側とは!?

http://www.1242.com/lf/articles/5869/?cat=politics_economy,life&pg=asa&feat=yajiuma 

◇草間彌生展も!なぜ「撮影フリー」の美術館が増えているのか

https://diamond.jp/articles/-/143955 

 

◆料理持ち帰り、断念3割 外食で食べきれず、6割が経験

1)直近1年で「外食で料理を食べきれなかった」経験のある人が58.7%と過半数を占める

2)持ち帰りの意向は67.8%あるが、実際に持ち帰った人は全体の35.4%にとどまる

3)持ち帰り賛成派は87.6%と多数だが、「持ち帰れる店かどうかわからない」ことがハードルに

[日経MJ 18/06/18

◇ホットペッパーグルメ外食総研 HP

https://www.hotpepper.jp/ggs/ 

◇食べきれなかった外食の持ち帰りについて意識と実態調査(原典)

https://www.recruit-lifestyle.co.jp/news/pressrelease/gourmet/nw26188_20180523 

◇食品ロスに関する意識調査を初実施/大丸松坂屋

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000425.000005342.html 

◇食品ロスの削減についての調査/埼玉県

https://www.pref.saitama.lg.jp/a0301/supporter/kani104.html 

 

 

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