« 情報クリップダイジェスト2019/04 を投稿しました | トップページ | 情報クリップダイジェスト 2019年5月号をアップしました。 »

2019/06/27

情報クリップダイジェスト 2019/05

◆ジャパニーズ・クラフトウオッチ、数百万円でも5年待ち

重度のマニアつかむ、希少性、他とかぶらない

小規模な工房などで、高精度な国産の機械式腕時計ブランドが相次ぎ誕生し、注目を集めている。100万円超の高額品が中心だが、品質の高さと希少性に魅了されるファンも多い。SNSで直接やりとりできるようになったことも、敏腕時計師が独立しやすくなった背景にある。最近では「ジャパニーズ・クラフトウオッチ」として、海外の愛好家をも魅了しつつある。

[日経MJ 19/04/29

◇飛田直哉氏サイト「NH WATCH

http://naoyahidawatch.com/  

◇日本時計界のキーマン、飛田直哉氏の時計「NH TYPE 1B」がデビュー

https://forzastyle.com/articles/-/56184  

◇機械式腕時計と江戸切子の融合、時計師・牧原大造

https://www.imn.jp/post/108057199570  

◇菊野昌宏氏 サイト

https://www.masahirokikuno.jp/  

◇世界が認めた独立時計師、菊野昌宏の作る卓越した時計

https://matome.naver.jp/odai/2137726561413831401  

◇ハジメアサオカ氏、独立時計師としてトゥールビヨンに挑む

http://www.highflyers.nu/hf/hajimeasaoka1/  

 

◆デザイナー田村奈穂さん 本質を削り出した照明

自らを「多作ではなく、寡作のデザイナー」と称し、「ものあふれの時代だからこそ、覚悟をもってデザインに取り組みたい」と律する。

今春、新作発表が相次いだ。東京では照明メーカーのアンビエンテックから趣の異なる2つのデザインのタスクライトを発表。ミラノではセイコーウオッチが展開する「イッセイミヤケ」ブランドから新たな腕時計が披露された。同ブランドで女性デザイナーが手掛けるのは初ということもあり現地でも話題を呼んだ。

[日経MJ 19/04/17

◇田村奈穂氏 サイト

https://naotamura.com/  

◇ちょっとリッチな大人のための照明 アンビエンテック×田村奈穂

https://note.mu/fy7d/n/n8946da33ffd1  

◇セイコー新シリーズ「ISSEY MIYAKE WATCHプロジェクト」

https://www.axismag.jp/posts/2019/03/123124.html  

◇ニューヨークを選んだ理由 田村奈穂

https://form.allabout.co.jp/special/42/2/  

 

◆アイドル・マンガ・コスメに「浪費」感謝と応援、平成生まれの美学

「私たちは、平成元年(1989年)生まれの女性4人組で、共通点は楽しくお金を使うのが好きなこと。ジャニーズ、K-PO、宝塚歌劇、マンガ、コスメなど、それぞれ違う趣味を持ち、愛するものに浪費しています。

無駄かそうでないかは私が決める。漫然と将来のために貯金するくらいなら、今この瞬間、自分を喜ばせることを選ぶ。刹那的だと思うでしょうか。むしろ、社会に明るい展望が見えない時代の一つの処世術とも捉えられると思います。」

[日経MJ/劇団雌猫のトレンド夜会 19/04/17

◇劇団雌猫 HP

http://mesuneko.hatenablog.com/  

◇劇団雌猫 Twitter

https://twitter.com/aku__you  

◇「ギリギリでいつも生きてる」『浪費図鑑』の著者が語る、オタク女の浪費の裏側

https://pdmagazine.jp/background/rouhizukan/  

 

◆進化する「トーキョーローカル」 親近感が生む洗練、魅力に

「トーキョーローカル」とは、東京のローカルに暮らすライフスタイルを指す。

文京区の東京メトロ丸ノ内線茗荷谷駅周辺の小石川エリアは、有名大学付属の幼稚園、小中高校が集まる都内屈指の文教エリアだ。都心ながら子育て環境がいいのは、トーキョーローカルの必須条件だ。青果店、理髪店など個人経営店がしっかり根付き、ホッとする日常の買い物、暮らしの空間がある。シンボルの播磨坂の150本の桜並木にはみんなの広場という雰囲気が漂う。

[日経MJ/探訪新ライフスタイル 19/04/19

◇商い創造研究所 HP

http://www.aki-so.jp/  

◇商い創造研究所代表 松本大地氏 Facebook

https://www.facebook.com/dmatumo  

◇日本橋浜町街づくりプロジェクト「HAMACHO HOTEL&APARTMENTS

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000086.000006647.html  

◇官能的(センシュアス)な都市とは?新しい「住みたい街ランキング」

https://synodos.jp/economy/19277  

◇日本1魅力的な街。「文京区で経験できること」が住む人の満足度を高める

https://37sumai.31sumai.com/article/7225  

 

◆女性アイデアでデザインPB、ドンキ、FiNC42商品

ディスカウントストア最大手のドン・キホーテ(東京・目黒)は、健康管理アプリを提供するスタートアップ企業、FiNCテクノロジーズ(東京・千代田)と共同開発したプライベートブランド(PB)商品を6月までに順次投入する。飲料やスポーツウエア、家電、日用雑貨と幅広い商品をそろえる。一般女性から機能やデザイン面のアイデアを集め、開発に反映。販促でも協力し、互いの顧客を開拓して販売拡大につなげる。

[日経MJ 19/04/22

◇総合ディスカウントストア「ドン・キホーテ」 HP

http://www.donki.com/  

FiNC Technologies HP

https://company.finc.com/  

◇ヘルステックのFiNCと協業 アクティブウエアと生活雑貨のPB強化https://www.wwdjapan.com/847679 

◇大原孝治ドンキホーテHD社長がドンキ流デジタル戦略を語る

https://www.bcnretail.com/market/detail/20181220_97595.html  

 

seak、素人をITで呼び込む 農家にもFCの時代が来る!?

ゼロから農業を始めるにはたくさんのハードルが見つかる。土地の確保から機材の準備、栽培技術の習得や肥料のやり方。収穫の仕方から販売まで山のようにやるべきことがある。

そこで誕生したのが、農家集団のseak(東京・港)のサービス「LEAP」だ。LEAPは「Let's Agriculture Program」の頭文字。農家をフランチャイズ(FC)化し、素人でも参入できるようにする。コンビニエンスストアなどと同様に本部がノウハウや仕組みを提供し、加盟する生産者は野菜を育てたら買い取ってもらえる。

◇新しい農業フランチャイズモデル「LEAP」運営「seak

https://seak.asia/  

◇農業フランチャイズで日本のトップ目指す

https://bizgate.nikkei.co.jp/article/DGXMZO3169723013062018000000  

◇「LEAP」が目指す農業フランチャイズの仕組みとは?

https://industry-co-creation.com/catapult/15124  

◇“初期費用ゼロ・所得保証”の新規就農支援を実現する!

https://industry-co-creation.com/catapult/44471  

 

◆バケーションレンタルで優雅なオフ、ヴィラや古民家、1棟独り占め

取扱高2倍、子連れも安心

最近、ヴィラや古民家など1棟貸しの施設に泊まる人が増えている。「バケーションレンタル(バケレン)」と呼ばれ、欧米では一般的なスタイルだ。他の宿泊客に気兼ねなく自分たちだけの空間を楽しめるほか、時間に縛られず自由に過ごせる。昨年6月の住宅宿泊事業法(民泊新法)の施行を機に貸主も増え、個性的な物件が選べるようになってきた。

[日経MJ 19/04/24

◇ケアンズハウス HP

http://cairns-h.jp/  

◇神奈川県葉山町「港の灯り」 HP

https://minatonoakari.com/   

◇アクアホーリック イリタハマ HP

https://aquaholic.co.jp/  

◇「バケーションレンタル」という 民泊スタイルで地方を活性化

http://boss-online.net/issue-2018-01/article-1136  

10連休は「いま日本で最もエモい宿」へ。

https://www.businessinsider.jp/post-190027  

 

◆職員室スッキリ大改造 広がる談笑の輪、作業効率アップ

空間のレイアウトや家具を新たにし、働き方などを見直す動きが意外な場所にも広がりはじめた。今春、島根県立津和野高校(島根県津和野町)はスイスの家具メーカー「ヴィトラ」の協力を得て職員室を刷新。教員の働きやすさや生徒とのコミュニケーションの活性化を目指す。職員室はという名称も「センセイオフィス」に改めた。

[日経MJ 19/04/24

Vitra(ヴィトラ)株式会社 HP

https://www.vitra.com/ja-jp/  

◇先生が働く場所を選べる”新職員室”「センセイオフィス」が完成

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000040329.html  

◇島根の高校がスイスの家具メーカーと作った「センセイオフィス」

https://bnl.media/2019/04/sensei-office.html  

 

◆ビジネス書、要約で手軽に理解、フライヤー、法人向けにも

電子書籍取次大手メディアドゥホールディングス傘下のフライヤー(東京・千代田)は書籍要約サービスで法人向けに力を入れる。新料金制度を4月に新設し、契約企業が月額5万円からビジネス書の要約サービスを利用できるようにした。IT(情報技術)や金融、コンサルティング業界を中心に売り込み、2022年に500社との契約をめざす。

[日経MJ 19/04/24

◇書籍要約サービス「フライヤー」 HP

https://www.flierinc.com/  

◇書籍要約サービス「フライヤー」 Twitter

https://twitter.com/flierinc  

◇本の要約サービス「フライヤー」が簡単にまねされない理由

https://www.itmedia.co.jp/business/articles/1805/15/news061.html  

 

◆オタク to オタク 日本から世界へ 4万人の「欲しい」お届け

中古流通やスキルシェアなどで花開いたCtoC(個人間取引)。国境を越えて人々がつながり始めた。モノの購入から旅先まで、人々の好意でかゆいところに手が届くように。通り一遍では満足できない「オタク」の願いもかなってしまう。言葉や通貨の壁を越え、わがままの輪は世界に広がる。新しい越境サービス、「0(オタク)to O(オタク)」を check it out

[日経MJ 19/04/26

◇日本ポップカルチャー専門の越境サービス「Otsukai HP

https://otsukai.manga.tokyo/ja  

◇オタクグッズ、海を越えて「おつかい」します

https://www.itmedia.co.jp/business/articles/1805/14/news114.html  

◇トラベロコ HP

https://traveloco.jp/  

◇トラベロコ Facebook

https://www.facebook.com/Traveloco/  

◇トラベロコのメリットや評判、利用料金や対応エリア、注意点などを解説!

https://trip-guide.co/traveloco/  

◇トラベロコの評判や利用方法を経験者が詳しく解説

https://wright80.com/how-traveloco/  

 

◆美術 揺らぐ境界、拡張する表現

平成時代の美術の特徴は何だったのか。半世紀前は絵画、彫刻など美術の分野には確固たる枠組みがあり、おおかたそれに収まっていた。まだ堅苦しく襟をただして見ていた美術。平成はすべてを飛び越え、のびのびとして、多くの人を巻き込み、誰でもが楽しめるものへと向かっていった。

東京国立博物館や国立西洋美術館、東京都美術館などがある東京・上野公園。美術館の聖地と親しまれてきたが、平成の時代には新たな聖地として六本木が加わり、存在感を増している。平成の六本木は夜の街からアートの街へとイメージを変え、美術スポットとして成長を遂げた。

[産経新聞 19/04/28

◇ジャポニスム2018 HP

https://japonismes.org/   

◇平成時代の日本美術展覧会/入場者数ランキング

https://blog.goo.ne.jp/k-caravaggio/e/5891b69154287e2823855fdbeb789db6   

◇平成時代の西洋美術展覧会/入場者数ランキング

https://blog.goo.ne.jp/k-caravaggio/e/5c73a0b4e1091e42610a4729df957b49   

◇芸術祭はどのように始まったのか

https://www.nettam.jp/course/art-festival/1/   

◇芸術祭はどのように成立しているか

https://www.nettam.jp/course/art-festival/2/?utm_source=internal&utm_medium=website&utm_campaign=author 

◇芸術祭をどのように評価するか

https://www.nettam.jp/course/art-festival/3/   

◇アートと地方の危険な関係?「アートフェス」はいつまで続くのか?

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/49691 

 

◆行きたい国、日本が1位、大阪万博パワー!!、電通調べ、

電通が世界20カ国・地域で実施した「ジャパンブランド」に関する海外意識調査によると、海外からの観光客数が多い27カ国・地域のなかで「行きたい旅行先」の1位が日本だった。前年調査と比較すると、イタリアやドイツなど特に欧州での訪日意向が高まった。大阪・関西万博も広く認知されていた。訪日外国人(インバウンド)は一層増えていきそうだ。

[日経MJ 19/04/29

◇ジャパンブランド調査2019/電通(原点)

https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M101216/201904155415/_prw_OR1fl_3p0GvDZ3.pdf  

◇クールジャパンの再生産のための外国人意識調査/映像産業振興機構

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/titeki2/tyousakai/senryaku_vision/dai3/sankou1.pdf  

 

◆マンション、猫と自転車と 東京・成増に、万人向け捨て個性派

猫好きと自転車好きに住人を限定するユニークな賃貸マンションが東京・成増に誕生した。空室が3割超と言われる都内の賃貸物件であえて万人向けを捨て、個性派コンセプトで勝負する。

マンションを管理するイノーヴ(東京・板橋)は保護猫カフェを運営するネコリパブリック(岐阜市)と共同で昨年5月、猫と暮らせる賃貸物件を紹介する仲介サイト「ネコリパ不動産」を立ち上げた。

[日経MJ 19/05/01

◇ネコリパ不動産 HP

https://necotofudousan.com/  

◇ネコリパ不動産 Facebook

https://www.facebook.com/necotosumitai/  

◇猫と自転車と暮らす新築デザイナーズ賃貸 「feel CnB

https://feelcnb.tokyo/  

◇「テーマ特化型」シェアハウスが増えるワケ

https://toyokeizai.net/articles/-/108511  

◇趣味に特化!コンセプト形賃貸が人気?

http://iezanmai.jp/article/UEzgkpxcRW  

 

◆これからの消費「ファンタジー」 デザイナー・高坂マールさん

婦人服ブランド「foufou(フーフー)」は小売店で一切販売せず、インターネット通販やSNSを通じてファンを獲得する。新しいファッションブランドのかたちを模索する高坂マールさん(28)に、今後の消費トレンドを聞いた。

「生活に欠かせないインフラと、ファンタジーに二極化されるのでは。アップルやグーグルのような大資本は今後、ますますインフラになっていく。」

「規模は小さくても、ファンタジーとして体験を楽しむ消費は消えない。小規模な会社が生き残る道は、ファンタジーだと思っています。」

[日経MJ/平成生まれ令和を語る 19/05/01

◇マール・コウサカ氏 Twitter

https://twitter.com/foufou_marl  

◇アパレルのモノ作りにも、仕事・ノウハウの“シェアリング”が根付きはじめた?

https://www.wwdjapan.com/668572  

nutte HP

https://nutte.jp/  

D2Cアパレルが提示する未来のブランド像

https://forbesjapan.com/articles/detail/25557 

 

◆ヒットの予感 9平米の極小アパート、スマホ生活、これで十分

専有面積が9平方メートル前後の「極小アパート」が東京23区で人気を集めている。2030代の入居者たちは「不自由なく快適に生活できている」と口をそろえる。スマホがあれば仕事も遊びも事足りる時代だからこそ成立する、新たな住まいの形といえそうだ。

[日経MJ/消費を斬る 19/05/06

◇わずか3でも人気 都心で増える狭小賃貸物件

https://www.sankei.com/premium/news/181127/prm1811270009-n1.html   

◇“現代”の3畳一間が今人気のワケ

https://www.fnn.jp/posts/00295760HDK  

 

◆ミラノサローネ新ゾーン 日本の木工家具など、総合提案競う

今年から始まった新ゾーン「Sプロジェクト」。14000平方メートルの面積に主催者側が厳選したトップブランド66社が顔をそろえた。デザインの質の高さはもちろん、家具、照明、内装材などの総合提案ができ、ホテルやオフィス、集合住宅などの大型案件に対応できることが条件となった。このSプロジェクトに日本企業で唯一声がかかったのがマルニ木工(広島市)だ。

[日経MJ 19/05/08

Salone del Mobile.Milano HP

http://www.milanosalone.com/  

◇「S.Project」にマルニ木工出展

http://www.interior-joho.com/interior/detail.php?id=4662  

Entrancesから「S.Project」会場を紹介

http://www.interior-joho.com/interior/detail.php?id=4664  

◇注目のソニーはAI×ロボティクスで出展

https://trend.nikkeibp.co.jp/atcl/contents/watch/00013/00300/  

 

◆斬新なアイデア生むアート思考とは 情動で自由な発想を

「借り物」でない考え発見

そもそも自分の頭で思いついたことをやるということは、イノベーションじゃないことをやってる可能性がある。イノベーションとは、そもそも自分に見えている軸を変えることだとすると、計画的にできることではなくて、事故みたいなところもある。

0から1を生み出すという点でアート(思考)はイノベーションや新規事業と似ているとの指摘もある。「VUCA(不安定、不確実、複雑、曖昧)の時代」とされる現在。「アート思考」の発想法を検討してみる価値はありそうだ。

[日経MJ 19/05/08

◇バズワードとしての「アート思考」 アートを「消費」しないために

https://comemo.nikkei.com/n/nd2c8aad84afc   

uni'que代表・若宮和男氏 Twitter

https://twitter.com/waka_uq   

uni'que代表・若宮和男氏 について

https://teamlancer.jp/users/898   

uni'que CEO・若宮和男さんの仕事術

https://www.lifehacker.jp/2018/11/how_i_work_wakamiya.html 

 

◆Vチューバー盛況 癒やしから地域振興まで 

画面上のアバター(分身)を使って動画配信を行う「バーチャルユーチューバー(Vチューバー)」。平成28年にブームの火付け役となった「キズナアイ」以降、相次いで人気キャラクターが登場し、急成長の分野だ。人気にあやかりたい大手企業や自治体からも注目を集めており、サントリーは公式Vチューバー「燦(さん)鳥(とり)ノム」、茨城県はPR担当「茨(いばら)ひより」を起用。

[産経新聞 19/05/11

◇動画&動画広告 月次定点調査192月度/ジャストシステム(原点)

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000367.000007597.html  

◇超会議2019 今年はVTuber関連ブース盛りだくさん!

https://panora.tokyo/93459/  

◇超バーチャル握手会

https://vtub0.com/zero/23796  

◇茨城県公認Vtuber 「茨城ひより」

https://twitter.com/ibakira_vtube r 

◇燦鳥ノム(SUNTORY NOMU

https://twitter.com/suntory_nomu  

 

◆インクルーシブデザインが主導する「シナリオの革新」  

ボトムアップ型かつ社会包摂(インクルーシブ)的なつくり方、つまり多様な“みんな”をデザインプロセスへと巻き込みながらプロジェクトを進める方法であるインクルーシブデザイン。

ジュリア・カセムは毎年、重い障害を持つ人々が、実際のデザインプロジェクトを手がけるデザイン専門家チームと手を組んで、主流市場向けの革新的な製品やサービスを開発するという、DBAインクルーシブデザイン・チャレンジを開催している。

AXIS 20196月号]

◇ジュリア・かセム(Julia Cassim)氏インタビュー

http://www.kyotodeasobo.com/art/kotoba/2014/02/08.html#.XNPMA477RPY   

◇人の多様性を受け止めるインクルーシブデザイン/インタビュー 

https://jp.toto.com/ud/style/plus/28.htm   

◇インクルーシブデザインの視点から見たダイバーシティとは?〈前編〉

https://www.mana-biz.net/2018/01/post-271.php   

◇インクルーシブデザインの視点から見たダイバーシティとは?〈後編〉

https://www.mana-biz.net/2018/01/post-272.php 

 

◆外国人が好む観光画像 欧米は自然、アジアは色彩

1)欧米系・アジア系とも脳波で良い反応があったのは「陶器」。アジア系は鮮やかな色彩を好む。

2)欧米人・アジア人とも自国文化に近いものや、日常感ある画像には低評価。

3)国・人種に関係なく、男性は食や風景の単体画像、女性は人の様子が含まれた画像を好む。

[日経MJ 19/05/01

◇外国人に対する観光地の画像による印象調査/JTB総研(原点)

https://www.saga-s.co.jp/articles/-/377187 

 

 

 

 

 

|

« 情報クリップダイジェスト2019/04 を投稿しました | トップページ | 情報クリップダイジェスト 2019年5月号をアップしました。 »

情報クリップ19」カテゴリの記事