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2020/03/30

情報クリップダイジェスト 2020/02

◆凸版、教材アプリで消費者直結、共同印刷はJTBと動画共有。

 

凸版印刷や共同印刷など印刷各社がインターネットを活用した消費者向けのサービスに力を入れている。凸版印刷はグループのフレーベル館と組み、幼児向けの学習支援サービスを開始。共同印刷は昨年末にJTBグループと動画投稿サービスを始めた。紙の印刷物の需要が低迷する中、消費者向けサービスを新しい収益源に育てる考えだ。

[2020/01/17  日経MJ]

 

◇凸版印刷とフレーベル館 学習支援サービス「できるーと」

https://www.toppan.co.jp/news/2019/12/newsrelease191202.html  

◇できるーと site

https://dekiroute.com/ 

◇凸版印刷「ONE COMPATH(ワン・コンパス)」 site

https://onecompath.com/  

JTBパブリッシング×共同印刷「たびのび」開始

https://press.jtbcorp.jp/jp/2019/12/20191219jtb.html  

◇女子旅、見る、撮る、遊ぶ「たびのび」 site

https://tabinobi.jp  

◇日本印刷産業連合会/印刷の新たな価値創造

https://www.jfpi.or.jp/topics_detail6/id=7 

 

 

◆「最多決済は現金」なお45%

 

1)モバイル決済の利用者は36%と、093月に比べ16ポイント増加。特にQRコード決済利用者が伸びる。

2)約7割がキャッシュレス化の進展を予測。一方でキャッシュレス化が進むことを期待するのは半数弱。

3)キャッシュレス化が進んだ社会に期待することは、決済ツールの一元化が最も多い。

[2020/01/20  日経MJ]

 

◇キャッシュレス決済状況に関する生活者調査/博報堂(原点)

https://www.hakuhodo.co.jp/news/newsrelease/76269/  

2020年キャッシュレス・消費者還元事業における実態調査/MMD研究所

https://mmdlabo.jp/investigation/detail_1836.html  

 

 

◆資生堂パーラー銀座本店、「万物資生」モダンに進化

 

QR予約を導入、レトロ感はそのまま。

ファッションの街、東京・銀座にある「資生堂パーラー銀座本店」。201911月のリニューアルオープン以降、資生堂の「原点」を訪ねようと、国内外から客足が絶えない。「革新と継承」をコンセプトに、古き良きイメージを残しつつ、客の利便性向上のため機能面を進化させた。

[2020/01/20  日経MJ]

 

◇資生堂パーラー銀座本店 site

https://parlour.shiseido.co.jp/ginza/  

◇資生堂パーラー 銀座本店がリニューアルオープン

https://www.haconiwa-mag.com/life/2019/11/shiseido-parlour/  

 

 

◆おばかさ、マニア心ガブリ、学会も誕生!!、全米があきれた!?

 

サメ映画、「かめばかむほど面白い」。

米アカデミー賞が話題だが、その裏の水面下である映画ジャンルの人気が日本にも迫ってきている。サメ映画だ。「ジョーズ」から45年たち、いまやサメもトンデモ進化を遂げた。日本では、ついに「学会」まで設立され、熱狂的な学会員が集まってはサメ映画について議論し始めているという。全米があきれた。おばかさ、チープさ、パニック級! サメの名は。

[2020/01/22  日経MJ]

 

◇サメ映画学会 site

https://sharkmovieweb.com/  

◇隅から掘り出す映画情報サイト「movie-nook

https://movie-nook.com/  

◇サメ。ゼッタイ。2019・秋  サメ映画クイズ2連覇 おーえんさん(1

https://movie-nook.com/2020/02/13/multihmx12-2019-01/  

◇サメ。ゼッタイ。2019・秋 サメ映画クイズ2連覇 おーえんさん(2

https://movie-nook.com/2020/02/14/multihmx12-2019-02/  

 

 

SNS疲れ?でスナックに 触れ合い気軽、私の居場所

 

寝ても覚めてもインスタ世代のミレニアルズだが、彼らが口をそろえて「インスタにはあげない」という場所がある。それは「お気に入りのスナック」だ。

最近はスナック通いにハマる20代が増えているらしい。友達と食事をした後、恵比寿や新宿にある行きつけのスナックにふらりと立ち寄り、ママや常連さんとたわいない会話や人生相談に興じる。

「自分だけの居場所。人には知られたくない」とのことで、「インスタにはあげたくない」。

[2020/01/24/ミレニアルスタイル  日経MJ]

 

◇令和のスナックは若者の社交場 気取らず交流心地よく

https://style.nikkei.com/article/DGXMZO51380140V21C19A0KNTP01/  

◇スナックブーム再燃の前兆か 若者、女性客増でスナッカー、スナ女」もhttps://www.sankei.com/life/news/200203/lif2002030013-n1.html  

◇若者もスナックへ!渋谷・銀座「ハイパースナック サザナミ」

https://lifemagazine.yahoo.co.jp/articles/29053  

 

 

◆高額家電、サブスクから気軽に、LGやバルミューダ、間口広く。

 

高額家電にサブスクリプション(定額課金)の波が広がっている。LGエレクトロニクス・ジャパンは大型の衣類手入れ機を月額11千円で使えるサービスを開始。バルミューダやエレクトロラックス・ジャパンも高価格帯の家電の提供を始めた。単価が高く気軽に試しにくい家電にサブスクを広げ、潜在的なニーズを掘り起こす。

[020/01/24  日経MJ]

 

Rentio(レンティオ) site

https://www.rentio.jp/  

LG エレクトロニクス LG styler ホームクリーニング機レンタル

https://www.rentio.jp/products/lg-s3-mf-rto  

subsclife(サブスクライフ) site

https://subsclife.com/  

◇人気家電ブランド「バルミューダ」のサブスク取扱い開始

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000027.000036168.html  

2018年度サブスクリプションサービス国内市場規模/矢野経済研究所

https://www.yano.co.jp/press-release/show/press_id/2114  

◇家具・家電もサブスクリプション。住生活はどう変わる?注意点は?

https://www.capa.co.jp/archives/32010  

◇国内のサブスク市場規模とこれからの動向

https://precs.jp/blog/?p=8648  

 

 

◆東急、北の大地に布石、JR北海道と豪華列車

 

東急とJR北海道は89月に北海道で豪華観光列車「ザ・ロイヤルエクスプレス」を運行する。JR北海道の線路を使い34日(68万円)で札幌や知床、旭川などを巡る。北海道の食材を使った料理を提供し、オリジナル楽曲の生演奏などをする。東急がグループ路線外で観光列車を運行するのは初めて。地方展開への足がかりとする。

[2020/01/27  日経MJ]

 

◇ザ・ロイヤルエクスプレス site

https://www.izukyu.co.jp/train/royal.php  

◇「THE ROYAL EXPRESS」北海道クルーズの概要が決定

https://www.the-royalexpress.jp/wp/wp-content/uploads/2019/08/f107fbfacdf920bbd52b493b1aa0572f.pdf  

JR3社&東急、「北海道」観光列車戦略の全舞台裏

https://toyokeizai.net/articles/-/266132  

◇風っこそうや3号 宗谷本線の旅

http://ashizin.hatenablog.com/entry/2019/09/02/120232 

 

 

◆貧困・ゴミ問題…中高生が解決挑む、バリで学ぶSDGs

 

阪急交通社は3月、中高生向けにSDGs(持続可能な開発目標)を学べるツアーを実施する。インドネシア・バリ島で現地の学校に通うほか、ゴミ集積地や助産院などを見学して持続可能な開発について学ぶ。国内でもSDGsの考えが広がってきたなか、商機ととらえ、新たな研修旅行として学校や保護者などのニーズを掘り起こす。

[2020/01/29  日経M]

 

◇格差と環境問題をバリ島で考えてみる課題研究・解決スタディツアー

https://www.hankyu-travel.com/tour/detail_i.php?p_course_id=AW397&p_hei=11  

◇子どもたちに本気で体験してほしい「課題研究・解決スタディツアー企画」

https://kids.athuman.com/cecoe/articles/000078/  

◇スウェーデンやデンマークの都市が持続可能MICE開催都市ランキング上位

https://www.sustainablebrands.jp/news/us/detail/1194795_1532.html  

◇中高生が修学旅行でSDGsを学び体験TABLE FOR TWO体験ツアー

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000121.000008886.html  

SDGs達成に向けた旅行・観光分野の役割

https://www.tourism.jp/tourism-database/column/2019/10/sdgs-tourism/  

 

 

◆「LINEヘルスケア」(LINE系) 症状から助言、指名もOK

 

対話アプリのLINEがヘルスケア事業に乗り出す。子会社を通じスマホのチャットやテキストメッセージで医師に健康相談ができるサービスを始めた。自分や子供の健康に関する悩みや不安があり、病院に行くか迷っているような人がターゲット。健康や医療の情報がネット上にあふれる中で、専門家の助言で正しい知識を得たり適切な判断をしたりできるようにする。

[2020/01/29/創るスマートビズ  日経MJ]

 

LINE ヘルスケア site

https://linehealthcarecorp.com/ja  

◇いつでも医師とつながる「LINEヘルスケア(β版)」iOSにて提供

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001981.000001594.html  

◇オムロン ヘルスケア site

https://www.healthcare.omron.co.jp/  

2019年「医療×IT」ヘルスケアビジネスの新たなブルーオーシャン

https://www.sbbit.jp/article/cont1/36008  

 

 

◆「歩く」商品・サービスに、アシックス、データ活用。

 

アシックスが「歩く」をテーマに商機を広げている。健康志向が高まるなか、だれでも気軽に始められる点を強調。トップ選手から高齢者まで歩行に関する豊富なデータを商品づくりやサービスに生かす。ポイントは「時速7キロメートルで歩く」。体力測定サービスなどを通じて、顧客との接点を増やす狙いだ。

健康関連市場はさらなる拡大が予想され、アシックスの本領発揮の場は広がりそうだ。

[2020/01/31  日経MJ]

 

◇アシックススポーツ工学研究所 site

https://corp.asics.com/jp/about_asics/institute_of_sport_science  

◇アシックススポーツ工学研究所が考える、シューズづくりの未来とは

https://walking.asics.com/jp/ja-jp/mk/runwalk_newspicks  

◇機能訓練特化型デイサービス「Tryus

http://tryus.jp/about/ 

 

 

◆平成世代、家買う8割、だんらん・ステータス重視。

 

1)平成世代で家を買う派は約8割。ロスジェネ世代やバブル世代とほぼ差がない。

2)「家は家族がだんらんする場所」という価値観を持つ平成世代は半数超。プライベートを重視。

3)理想の生活として「広い家に住む」「贅沢な旅行をする」を挙げる平成世代は半数超。

[2020/02/03  日経MJ]

 

◇世代別の生活価値観・住まいに関する意識調査/カーディフ生命(原点)

https://life.cardif.co.jp/-/-e3-82-ab-e3-83-bc-e3-83-87-e3-82-a3-e3-83-95-e7-94-9f-e5-91-bd-e3-80-8c-e4-b8-96-e4-bb-a3-e5-88-a5-e3-81-ae-e7-94-9f-e6-b4-bb-e4-be-a1-e5-80-a4-e8-a6   

◇世代別分析から見た消費行動の展望

https://www.nri.com/-/media/Corporate/jp/Files/PDF/knowledge/publication/chitekishisan/2019/10/cs20191003.pdf?la=ja-JP&hash=02EFB6DA7E2350B8250E3551C6F14BEABE60B5D6  

 

 

◆米新興ブランド900億円でなぜ買収?資生堂、カルチャー変える

 

北米で急成長中の話題のスキンケアブランド「ドランクエレファント」が日本に参入する。資生堂が201910月に900億円で買収したのを機に海外に打って出る。世界の名だたる化粧品メーカーがその可能性に着目し買収に意欲を示していた。一体どんなブランドなのか。資生堂グループ入りした狙いは――。資生堂の魚谷雅彦社長と、このほど来日した創業者のティファニー・マスターソン両氏にインタビューした。

[2020/02/05  日経MJ]

 

◇資生堂 site

https://www.shiseido.co.jp/  

Drunk Elephant site

https://www.drunkelephant.com/  

◇資生堂、スキンケアブランド「ドランクエレファント」を取得

https://corp.shiseido.com/jp/news/detail.html?n=00000000002773  

◇ドランクエレファント、MAの背景

https://news.infoseek.co.jp/article/digiday_234918/  

 

 

◆「一芸」で信頼つかむ「親リッチ」攻め方、新商品・サービスに興味

 

国内で富裕層が増加の一途をたどるなか、リッチな親の恩恵に浴する子供たちへの注目が高まっている。親の資金援助もあり大型出費への意欲は旺盛。新しモノ好きでもある次世代の富裕層=「親リッチ」をどうつかむか。

日本の富裕層は戦後に起業した経営者の2代目、3代目が多い。彼らが生前贈与も含めて資産を子供世代に移し始めた今、「親リッチ」は消費をけん引する主役になり始めている。親リッチの心をつかめるかが、今後新たなモノ・サービスを普及させるカギにもなりそうだ。

[2020/02/05/隣のミリオネア  日経MJ]

 

◇生活者1万人アンケート(金融編)/NRI(原点)

https://www.nri.com/-/media/Corporate/jp/Files/PDF/news/newsrelease/cc/2016/161215_1.pdf?la=ja-  

◇資産1億円超の富裕層の子ども「親リッチ」は、お金の使い方をどう学ぶか

https://diamond.jp/articles/-/223975  

◇資産1億円超の富裕層の子ども「親リッチ」の実態、隠れた消費の主役

https://diamond.jp/articles/-/221297  

 

 

BALMUDA The Lantern 揺らぐ炎、LEDで再現

 

最近、高級家電の人気が高まっている。高島屋横浜店は高級家電だけを集めた家電コーナーを新設した。高級家電ブームの先陣を切るのは新興家電メーカーのバルミューダだ。同社が201910月に発売したランタン、「BALMUDA The Lantern(バルミューダ・ザ・ランタン)」もひそかに人気を集めている。

[2020/02/07/くらし逸品  日経MJ]

 

BALMUDA site

https://www.balmuda.com/jp/  

BALMUDA The Lantern

https://www.balmuda.com/jp/lantern/?gclid=CjwKCAiA7t3yBRADEiwA4GFlIwy-RNe7Zj0AWPpHh_St4r3XNkJTTnIgYMSf8VOtA-pJWsg1aKsb2RoCCuMQAvD_BwE  

◇高級家電「ザ・トースター」のバルミューダはなぜ韓国で大ヒットしたのか

https://www.businessinsider.jp/post-186381  

 

 

◆子どもの貧困に向き合う相談サイト UI洗練、技術で人助けを形に

 

6人に1人の子供が日本で貧困状態にある現状。スリーキーズは代表理事の森山誉恵さんが「家庭環境に恵まれない子どもたちの頼る大人がいない」との問題意識から立ち上げた。学習支援や教室運営、啓発活動などを手掛けてきた。

仲間の支援もあってサイトのユーザーインターフェース(UI)は非常に洗練されている。内容はドメスティックバイオレンス(DV)や性被害の相談、体や心の不調についての記事。非常に重い内容ながら、切迫した相談者が気軽に次のステップに移りやすいよう設計しており、動画もふんだんに用意している。

貧困家庭の子どもたちでもスマホの所持率は決して低くはない。むしろ命綱にもなっているそうだ。だからこそ、スマホで気軽に自分の状態を大人と共有できる工夫が随所になされている。

[2020/02/07/奔流eビジネス  日経MJ]

 

3keys(スリーキーズ) site

https://3keys.jp/  

◇認定NPO法人3keys/クラウドファンディング

https://a-port.asahi.com/projects/npo3keys/  

◇貧困問題に取り組む「おてらおやつクラブ」 site

https://otera-oyatsu.club/poverty/  

◇日本の子どもの7人に1人が貧困という事実、「第三の居場所」必要性

https://www.nippon-foundation.or.jp/journal/2019/28194 

 

 

◆飲食店と生産者マッチング、クロスマート、販路拡大を支援、卸紹介

 

飲食店支援を手掛けるスタートアップ企業、クロスマートは農家と飲食店をウェブ上でつなぐサービスを始める。まずは鹿児島県と連携し、同県の食材を飲食店にアピールするほか、メニュー提案なども展開する。取引が成立した場合には、卸会社などを紹介する機能も盛り込む。鹿児島県に続き、北海道などでも取り組みを進める考えだ。

[2020/02/09  日経MJ]

 

◇飲食店と生産者マッチング「クロスマート」 site

https://xmart.co.jp/  

◇飲食店の仕入れコストを減らすクロスマートが1.2億円調達

https://jp.techcrunch.com/2019/09/24/xmart-fundraising/  

 

 

◆生地が問う、人のぬくもり 先端インテリア、パリで競演。

 

力強いはけ目が手仕事を感じさせる壁紙。水彩絵の具で描かれた優しい雰囲気のカーテン。1月中旬、パリで開かれた高級インテリアテキスタイルの展示会「パリ・デコ・オフ2020」では、デジタル社会の在り様を問い直すように「人間らしさ」を強調したデザインが目立った。

社会のデジタル化、グローバル化が急速に進展するなか、インテリア業界では逆に「人間らしさとは何か」を問う機会が多くなっている。優しさや温かみを感じるデザインが今後の主流となりそうだ。

[2020/02/12  日経MJ]

 

Paris Deco Off 2020 site

https://www.paris-deco-off.com/  

◇パリへ行って来ましたの Paris deco Off

https://www.cbsowm.com/blog/2304/  

PARIS DECO OFF 2020 紹介

https://www.archipanic.com/paris-deco-off-2020/  

 

 

◆生産地の支援、外食勢アピール、消費者への浸透課題に

 

外食企業が原材料の生産地支援を手厚くしている。「デニーズ」を展開するセブン&アイ・フードシステムズは14日まで、対象商品1食ごとに原産地のガーナに寄付をするキャンペーンを展開。原料などを適正な価格で購入する「フェアトレード」の取り組みも幅を広げる。消費者からも企業の社会的な責任への関心が高まる中で、イメージアップにつなげる。

[2020/02/12  日経MJ]

 

◇世界の子どもを児童労働から守る「ACE site

http://acejapan.org/  

◇デニーズによる「バレンタイン・スリースマイルキャンペーン」

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000033192.html  

◇「すき家」から広がるフェアトレード

https://www.sukiya.jp/about/fairtrade.html  

◇くら寿司「国産天然魚サミット」で全国の水産業者40団体と共同宣言

https://www.asahi.com/and_M/pressrelease/pre_9560747/  

◇社会的課題・SDGsに関する意識調査/損保ジャパン

https://www.sjnk.co.jp/~/media/SJNK/files/news/2019/20190807_1.pdf  

◇スターバックスコーヒージャパン「99キャンペーン」

https://www.starbucks.co.jp/responsibility/99/  

 

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